HONMONO
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80
A · 信頼

KOFFEE MAMEYA Kakeru

4.5(712)

〒135-0023 東京都江東区平野2丁目16−14

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本物スコア算出基準

来店実績
45/55712件
品質
30/404.5/5.0
信頼性
5/5安定

🕰️ 最古の口コミから約0.5年営業(参考値・スコアには含みません)

写真の枚数は採点しません。実際に通った人の数と評価だけで判定しています。

合計スコア(100点満点)80

🤖 AIによる口コミまとめ(30秒で読める)

コーヒーを「飲む」のではなく「体験する」店。モクテルに始まり、水出し・ミルク出し・ドリップと続くコース仕立てで、コーヒーと椎茸出汁のお茶漬けなど食事系の一品がペアリングされ、未知の味覚に出会えます。8,500円からのコースを、一品ずつの丁寧な説明とあたたかな接客が支える、唯一無二の時間が高く評価されています。

予約・詳細情報

※ 一部リンクはアフィリエイトを含みます

アクセス

〒135-0023 東京都江東区平野2丁目16−14

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営業時間

  • 月曜日: 10時00分~17時00分
  • 火曜日: 10時00分~17時00分
  • 水曜日: 10時00分~17時00分
  • 木曜日: 10時00分~17時00分
  • 金曜日: 10時00分~17時00分
  • 土曜日: 10時00分~17時00分
  • 日曜日: 10時00分~17時00分

Google口コミ

COFFEE STAND HAKUBA

スタッフコーヒー研修3軒目。個人的に一度だけ以前来店して、絶対に連れて行きたかったのて予約をして来店。 以前に比べると料金はかなり上がっていましたが、全体を通してとても価値のあるサービス、商品だと思いました。 今回はコーヒーコースを注文。 モクテルから始まり、水出しコーヒー、ミルク出しコーヒー、ドリップコーヒーに最後にもう一度モクテル。 ここに、スイーツではなく食事系の品がペアリングとして提供され、スタッフ共々驚かされましたが、コーヒーの可能性も感じさせてもらいました。ありがとうございます。 また、接客でも一品づつ丁寧に説明していただき、とても楽しく、有意義な時間を過ごさせていただきました。 ありがとうございます、そしてご馳走山⛰️でした。 色々と勉強になりました。

モップもっぴ

通りすがりに「コーヒー豆でも買おうかな」と思い立ち寄ったところ、店内も空いているとのことで入らせていただきました! 今回はコーヒーとデザートの10,000円コース(+α)をいただきました☺︎ どのお料理・ドリンクにも驚きがあり、日常ではなかなか味わえないような新しい味覚との出会いがあり、とても幸せな時間でした。 お店を出た後も、1日中その体験について語り合ってしまうほど印象に残る時間でした。 スタッフの皆さまも温かく、味だけではなく空間や接客を含めた「体験」としての満足度がとても高かったです。 今日という日が、より特別で充実した1日になりました。 「コーヒーってこんなにも味の幅が広いんだ!」と、感動してます。

nao krt

珈琲店が集まる清澄白河に、ホテルかレストラン?といった店構えのこちらへ。 海外からの知人に連れて行ってもらいました。 英語に慣れた店員さんと海外からのお客さんに囲まれ、海外に行った気分になりました。 予約が必要とのことで、コーヒーと気軽にランチのつもりが、コースが8,500円。 もともとコーヒを飲まないのですが、コールドブリューもミルクブリューも飲みやすかったです。 お料理は和の素材ですがコーヒーと違和感なく食べられました。 コーヒーと椎茸出汁のお茶漬けや、お酢と合わせて分離させたコーヒーチーズなど初めて味わうコーヒー体験ができました。

mnl.tokyo_gurmet

コーヒーの概念が変わる、五感で楽しむ“ペアリング体験”☕️✨ 表参道にある KOFFEE MAMEYA Kakeru に行ってきました。ここは“コーヒーを飲む場所”というより、“コーヒーを体験する場所”。コース仕立てで提供されるコーヒーペアリングは、まさに初体験の連続でした。 最初の一杯は、コーヒーフラワーを使ったモクテル。華やかな香りと優しい甘さで、これから始まるコースへの期待感が一気に高まります。 続くCold Brewは、パナマのゲイシャとお料理の組み合わせ。帆立×林檎×蓮根という意外な組み合わせながら、コーヒーの繊細な酸味と見事にマッチしていて、まるで一皿の完成された料理のよう。ここで一気に「コーヒー=飲み物」という固定観念が崩れました。 Milk Brewでは、バリの豆とホタルイカ&ひよこ豆。ミルキーでコクのあるコーヒーが、旨みの強い食材と重なり合い、まるでワインペアリングのような奥深さ。 Filterでは、エルサルバドルのパカマラと、龍の瞳・珈琲出汁・塩豚という和の一皿。ここまで来ると、コーヒーが“出汁”のような存在にもなり得ることに驚かされます。 ラストは、ミルクブリューとヴェルジュを使ったモクテルに、コーヒーチーズ。爽やかさとコクが絶妙で、最後まで抜かりない完成度。 一杯ごとにストーリーがあり、味覚だけでなく香りや余韻まで計算され尽くされた構成。正直、ここまでコーヒーの可能性を広げてくるとは思っていませんでした。 コーヒー好きはもちろん、「新しい食体験」を求めている人にはぜひ一度行ってほしい一軒です。特別な日のデートや、自分へのご褒美にもぴったりです☕️✨

Uni TT

清澄白河の「KOFFEE MAMEYA Kakeru」で、SignatureとCocktailのセットを体験。まるで分子ガストロノミーのように、コーヒーを解構・再構築した演出に圧倒されました。 担当してくれた可愛らしい女性スタッフが、とても熱心かつ親切に説明してくれたおかげで、未知の味覚を心ゆくまで堪能できました。技術とホスピタリティが融合した、唯一無二の贅沢な時間でした。

2026年8月12日時点の情報

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