本物スコア算出基準
🕰️ 最古の口コミから約0.9年営業(参考値・スコアには含みません)
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🤖 AIによる口コミまとめ(30秒で読める)
半蔵門駅から徒歩6分、Google評価4.8の江戸前鮨。米酢と塩のみで仕立てた酸味のキリッと効いたシャリが評判で、ネタの輪郭を際立たせ、光り物や脂の強いネタとの相性も抜群。すきやばし次郎で修行した店主・水上行宣さんが握る鮪も印象深く、店構えや器、接客まで含めた空間作りが高く評価される名店。昼おまかせは握りのみで20000円〜。
アクセス
〒102-0082 東京都千代田区一番町3−8
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 12時00分~14時00分, 17時30分~21時30分
- 火曜日: 定休日
- 水曜日: 定休日
- 木曜日: 12時00分~14時00分, 17時30分~21時30分
- 金曜日: 12時00分~14時00分, 17時30分~21時30分
- 土曜日: 12時00分~14時00分, 17時30分~21時30分
- 日曜日: 12時00分~14時00分, 17時30分~21時30分
Google口コミ
半蔵門駅から徒歩6分のお鮨屋さん。 お昼おまかせは、握りのみで20000円〜。 米酢と塩のみのシャリ。 キリッとしていてパンチが効いています。 酸味が強いシャリが好みの方はぜひ。 このシャリに合うようにお刺身は工夫されてるようです。 握り手2名で 店主 水上行宣さんと総料理長 根崎正実さん。水上さんは、すきやばし次郎で長年修行されたとか。 今回、根﨑さんが握ってくださいました。 接客、店の雰囲気完璧です。 握りのペースは早い気がします。 夜のほうがゆっくり出来るのかな。 とても美味しかった。
友人の鮨職人の方に人生で一番美味かったお店はどこですか?と尋ねたら即答でこちらのお店の名前が上がり、ディナーで伺いました。 鮨や食事の内容が素晴らしいのはもちろん、店構え、空間作り、接客、器などあらゆる面で最高のお店でした。 親方だけではなく、若いスタッフの方々もとても感じが良く、心から仕事を楽しんでいて、良い関係で仕事をしていることが伝わってきて、あっという間に時間が過ぎました。 頻繁に伺える価格帯ではないですが、またこの鮨を食べれるように頑張ろうと思えるような、心温まる時間を提供いただき、本当に感謝しています。 ご馳走様でした!!!
半蔵門の静かな街並みに溶け込む名店、鮨みずかみ。 扉を開けた瞬間から、凛とした空気と木の香りに包まれ、カウンターに立つ大将の佇まいに自然と背筋が伸びます。派手さではなく、“仕事の積み重ね”で魅せる本格江戸前鮨。 まず感じるのは、シャリの完成度の高さ。温度管理が徹底され、口に含んだ瞬間にほろりとほどける絶妙な握り加減。酢の塩梅も強すぎず弱すぎず、ネタの旨味を引き立てるために計算し尽くされています。 特に印象的だったのは鮪。赤身は鉄分の旨味が濃く、ねっとりとした質感とキレのある後味のバランスが素晴らしい。中トロは脂の甘みが上品で、口の中で温度とともに溶けていく感覚が忘れられません。どの一貫にも“仕事”が施され、素材に対する敬意が伝わります。 つまみも秀逸。季節感を大切にしながら、火入れ・寝かせ・締めなどの工程で素材のピークを引き出す。派手な演出はないものの、一品一品が静かに語りかけてくるような完成度。日本酒との相性も計算されており、ペアリングも楽しめます。 コースの流れも無駄がなく、緩急のつけ方が巧み。食べ終えた後には満腹というより“満足”という言葉がしっくりきます。 東京の鮨の真髄を味わえる一軒。 大切な接待や記念日はもちろん、純粋に本物の江戸前鮨を堪能したい日に訪れるべき名店です。
半蔵門の「鮨 みずかみ」さん。 こちらの特徴は何と言っても、酸味がパキッと効いた酢飯です。 このこだわりのシャリが、ネタの輪郭をくっきりと立たせていて、最後まで飽きることなく一気に食べてしまいます。特に光り物や脂の強いネタとの相性は抜群。 職人技が光る、背筋が伸びるような美味しいお寿司でした。酸味の強いお寿司がお好きな方にはぜひおすすめしたい名店です。
お昼から満足です。ネタも一つ一つ丁寧で、オーセンティックなお寿司です。