本物スコア算出基準
🕰️ 最古の口コミから約5年営業(参考値・スコアには含みません)
写真の枚数は採点しません。実際に通った人の数と評価だけで判定しています。
🤖 AIによる口コミまとめ(30秒で読める)
2020年に小さな古民家を改装して生まれた自家焙煎珈琲の店。1階で豆を販売し、2階の喫茶スペースは鳥のさえずりと時計の音がBGMになる落ち着いた空間で、ひとりでぼーっと過ごすのに最高と評判です。アイス珈琲やカフェオレとともに、絶品と称されるチーズケーキやシフォンケーキが味わえ、店内の本を片手にゆったり読書も楽しめる穴場のカフェです。
アクセス
日本、〒254-0035 神奈川県平塚市宮の前4−19
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 12時00分~18時00分
- 火曜日: 12時00分~18時00分
- 水曜日: 12時00分~18時00分
- 木曜日: 12時00分~18時00分
- 金曜日: 12時00分~18時00分
- 土曜日: 12時00分~18時00分
- 日曜日: 12時00分~18時00分
Google口コミ
勇気を出して入ってみると、とっても素敵空間でした! 店内でコーヒーを楽しむ場合は2階へ案内いただくのですが、この2階の空間が落ち着いた雰囲気で最高です。 ひとりでぼーっと過ごしたい時に特に最高の場所なのではと思います。 鳥のさえずりと時計の音がBGMになっていて、日々の疲れがじわ〜っと溶け出していくようです。 コーヒーは詳しくないので名前の音感で選びましたが、カップも素敵で飲みやすい味でした。
素敵な古民家喫茶。 ひらつかでは珍しい?と思いきや、意外とありますね。 お席はかなり少ない。が、どこの席も演出されていて、次はあそこの席がいいなぁと想像しながら席選び。 お値段はコーヒー高め、カフェオレの方がお安め。 チーズケーキとシフォンケーキ、どちらも頂きました。 コーヒーもケーキも美味しかったです。 本も色々あって読ませていただきました。
家の近所で駅へ行く途中に有り、古民家をオーナーさんのこだわり感出って居て、落ち着いた空間です。アイス珈琲とチーズケーキを堪能させて頂きました。穴場のお店です(笑)是非、皆さんも足運んで見て下さい😊 いろいろチーズケーキ食べてますがここのは、絶品です😃✌️ 騙されたと思いお召し上がり下さい😊
2021年6月訪問 2020年3月に小さな古民家を改装してオープンした拘りのコーヒー豆の販売とカフェ営業をしているお店です。 青森にも系列店があるようです。 店名が「ちえの実」となっているのは青森名産のリンゴが旧約聖書に登場する知恵の象徴であり、禁断の果実となっている事が由来となっているのかもしれませんね。 お店は男性店主さんのワンオペです。 従来の家の雰囲気をそのまま残しながら1階を販売、2階を喫茶スペースにしています。 1階のカウンターで先に会計を済ませて、2階の席で注文したドリンクやスイーツを待ちます。 階段で2階に上がると、その懐かしいような落ち着く空間が現れます。 オシャレな古民家カフェと比べればまだ手の施しようはあるとは思いますが、このザ昭和感が良いという人もいるはずです。 メニューはナポリタンなどを提供しているような昔ながらの喫茶店とは違うのですが、軽食とスイーツは少し提供しています。 基本的に珈琲専門のお店ではあるものの、紅茶のメニューも扱っているので、紅茶好きな人でも立ち寄れると思います。 もちろんドリンクはテイクアウトもでき、後客の数名はテイクアウト目的で利用されているようでした。 アールグレイのシフォンケーキは、アールグレイの茶葉で風味付けられたシフォンケーキです。 生クリームはほんのり甘みを感じる程度で、やや脂分を感じる仕上がりでした。 パンやスコーンにバターを塗るようなアフタヌーンティー感覚で頂けました。 アイスカフェオレは、10時間かけて抽出した水出しコーヒーを使ったカフェオレです。 珈琲はやや酸味が感じられ深みのある味わい。 ミルクとしっかり混ぜるとマイルドな口当たりになります。 ここなら空いてさえいれば静かな空間で、勉強をしたり、仕事でパソコンを開いたりも出来るのではないでしょうか。 もちろん、まったり時間を潰したい、静かな場所で読書をしたい時などにも使えるお店だと思います。
こじんまりとした古家をリノベーションしたカフェ。 昭和感溢れる空間にアンティークな洋風テーブルandチェアを置いたら、あら不思議、落ち着くカフェ空間に! 本を持ち込んで読んだら最高な時間を過ごせそう。 地元にこういうあるとつい寄りたくなりますね。 コーヒーも美味しくいただきました。