HONMONO
HONMONO
75
A · 信頼

鮨四 華

4.7(183)

〒106-0032 東京都港区六本木7丁目6−6 pariero 1F

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本物スコア算出基準

来店実績
36/55183件
品質
34/404.7/5.0
信頼性
5/5安定

🕰️ 最古の口コミから約0.6年営業(参考値・スコアには含みません)

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合計スコア(100点満点)75

🤖 AIによる口コミまとめ(30秒で読める)

六本木の路地に佇み、インターフォンを鳴らして入る隠れ家のような一軒。生花で彩られた洗練の空間で、本鮪・雲丹・キャビアの創作寿司に始まる江戸前鮨のコースを楽しめます。旬のネタを活かした握りや、香ばしくしっとりした玉子焼き、なめらかな茶碗蒸しも評判。気さくな大将や所作の美しい女性職人の仕事を眺めながら、記念日やご褒美の食事にふさわしい特別な時間を過ごせるお店です。

予約・詳細情報

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アクセス

〒106-0032 東京都港区六本木7丁目6−6 pariero 1F

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営業時間

  • 月曜日: 17時00分~23時00分
  • 火曜日: 17時00分~23時00分
  • 水曜日: 定休日
  • 木曜日: 17時00分~23時00分
  • 金曜日: 12時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
  • 土曜日: 12時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
  • 日曜日: 12時00分~15時00分, 17時00分~23時00分

Google口コミ

たちがわゆり

【六本木で味わう、華やかな鮨コース🍣🌸】 六本木にある「鮨四 -華-」で、見た目も味わいも楽しめる『華コース』をいただいてきました✨ 空間は高級感あふれる木造りで、店名でもある華で彩られていて、期待MAX✨ コースの始まりを彩るのは、お花をイメージした創作寿司。とろけるような雲丹とマグロの食感を楽しめます🤤 お造りは、愛媛県産の本鮪と宮城県産のひらめ。ひらめは酢橘が添えられていて、塩でいただくことで素材本来の上品な甘みをより感じられました☺️ 握りは前半と後半に別れてます。 前半は、島根県産のシロイカや淡路島産の釣りアジ、真鯛の昆布締め、北海道産ホタテ、本鮪中トロなど、全国各地から厳選された旬の鮮魚が勢ぞろい。 それぞれ昆布締めや炙り、薬味、すみ塩など、素材に合わせた職人のひと工夫が光ります。 後半は、高知県産の炙り金目鯛や漬けマグロ、いくらの醤油漬け、ふっくらとした穴子が続き、締めはとろたく手巻きと貝割れ大根のお寿司で最後まで飽きることなく楽しめました。 お寿司の他にも、とうもろこしの優しい甘みが広がる茶碗蒸しや、デザートのプリンも最高! 華やかな盛り付けと繊細な味わい、そして職人技が詰まったコースは、記念日やデート、自分へのご褒美にもぴったり。 六本木で特別な鮨を味わいたい方は、ぜひチェックしてみてください🍣✨

成毛恵子(Keico)

六本木の喧騒から少し離れた場所にある、落ち着いた雰囲気のお鮨屋さん。インターフォンを押して入店するスタイルで、最初から特別感があります。 店内は洗練されていて上品な空間。カウンター越しに職人さんの丁寧な仕事を眺めながら、ゆったりと食事を楽しめました。 コースは見た目の華やかさだけでなく、一品一品のバランスも良く、旬の食材を活かした味わいが印象的。握りはネタとシャリの一体感があり、最後まで飽きることなくいただけました。 接客も程よい距離感で心地よく、記念日や自分へのご褒美、大切な人との食事にもぴったりのお店だと思います。 六本木で落ち着いて美味しいお鮨を楽しみたい方におすすめです。

高田高田

鮨華のおまかせコースをいただきました。どの鮨も新鮮で、特にマグロやイクラは甘みと旨味が際立ち、一貫ごとに感動。丁寧な仕事が感じられる美味しさでした。中でも一番印象に残ったのは玉子焼き。表面は香ばしくカリッと焼かれ、中はしっとり濃厚。絶妙な甘さで、まるで上質なスイーツのような味わいでした。さらに茶碗蒸しもお気に入りで、なめらかな口当たりと優しい出汁の風味が最高。 そして何より印象的だったのは女性職人さん。所作が美しく、鮨を握る姿は本当にかっこよく、プロフェッショナルそのもの。目の前で職人技を見られる時間も特別な体験でした。ありがとうございました♪ 最後まで大満足のおまかせコースでした。 またぜひ伺いたいです。 I enjoyed the omakase course at Sushi Hana and was impressed by the freshness of every piece. The tuna and salmon roe were especially sweet and flavorful. My favorite item was the tamagoyaki—crispy and caramelized on the outside, rich and silky inside, with the perfect balance of sweetness. The chawanmushi was also outstanding, smooth and full of delicate dashi flavor. Every dish was carefully prepared, making the entire experience memorable. I would gladly visit again.

柴犬のサリー

六本木の名店「鮨四」の系譜を継ぎ、花をテーマにした華やかな空間演出と、本格的な江戸前鮨を楽しめるお店です。 扉が開くと、目の前には色鮮やかな生花が飾られ、綺麗で洗練されたカウンターの随所にも花の装飾を配した華やかで気品感じる店内。 ◎握りコース [創作鮨] 鮪・雲丹・キャビア [一の鮨] 島根の白烏賊 淡路の釣り鯵 真鯛の昆布〆 帆立 本鮪中トロ [茶碗蒸し] 浅利とそら豆と生麩の茶碗蒸し [二の鮨] 金目鯛の炙り ほうぼう 漬けまぐろ いくら 煮穴子 [巻物] 干瓢巻き 〆 玉 旬の食材を活かした握りを中心に構成されており、一貫ごとにネタの個性を活かした職人技を堪能できるのが魅力的でした。 素材の旨みを最大限に引き出す丁寧で繊細な仕事ぶりが垣間見れ、華やかさだけではなく、魚本来の味わいをしっかり楽しませていただける内容で、とても満足度が高かったです。 国立新美術館からもすぐ近くにあるので、芸術鑑賞前後のランチにもピッタリな感じでした。 お席が空いていれば当日予約も可能でしたので、六本木で少し贅沢なランチを楽しみたい日や、記念日、デート利用にもおすすめしたい一軒です。

ゆちゃたそグルメ

六本木の喧騒を離れた路地に佇む「鮨四 -華-」。 看板のない扉の前でインターフォンを鳴らして入店するスタイルは、隠れ家を訪れるような高揚感を与えてくれます。店内は非常に綺麗で洗練されていますが、大将がとても優しく気さくな方なので、肩肘を張らずにお鮨と向き合えるのがこのお店の大きな魅力です。 ​今回いただいたコース「菊」は、魚の持ち味を最大限に引き出す工夫に満ちていました。 ​幕開けを飾る名物の創作寿司は、本マグロの濃厚な赤身に、とろける雲丹とキャビアの塩気が重なる贅沢な一皿。 しかし、その後の握りでさらに驚かされました。特に印象的だったのが、ひらめをすだち塩でいただく一貫です。すだちの清涼感が白身の繊細な甘みを鮮烈に引き立て、口の中で見事な調和を見せます。 ​光り物のアジは身が美しく輝き、薬味がその清 涼感をさらに押し上げてくれます。また、皮目を炙った金目鯛は、熱によって脂がじゅわっと溶け出し、香ばしさと濃厚な甘みが一気に広がります。ねっとりと舌に絡みつくような白いかの甘みや、磯の香りが鼻を抜ける赤貝の食感など、一貫ごとに魚の表情が豊かに変わっていくのが分かります。 ​中盤のまぐろから、醤油の香りが赤身の旨味を凝縮させる「漬けまぐろ」への流れも秀逸でした。 合わせるお酒は、神奈川県の「隆」。お米のふくよかな旨味がありながらも、後味は潔く切れるため、脂の乗ったネタの余韻をさらに美しく整えてくれます。 ​終盤のとろたくにもキャビアと金粉が添えられ、最後まで贅沢な驚きが続きます。締めを飾る卵焼きは、鰹節とお酒の風味が効いた、まるで上質な和スイーツのような口どけ。ゆずが爽やかに香るべったら漬けや、お出汁が身体に染み渡るにゅうめんまで、すべての皿に作り手の細やかな感性が宿っていました。 ​大切な人を連れて行けば、その丁寧な手仕事と心地よい空間にきっと喜んでもらえる。六本木でそんな確信を持てる、とっておきの一軒です。

2026年8月12日時点の情報

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