HONMONO
HONMONO
77
A · 信頼

魯珈

4.2(1008)

〒169-0073 東京都新宿区百人町1丁目24−8 新宿タウンプラザBF-J 地下1階

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本物スコア算出基準

来店実績
48/551008件
品質
24/404.2/5.0
信頼性
5/5安定

🕰️ 最古の口コミから約0.6年営業(参考値・スコアには含みません)

写真の枚数は採点しません。実際に通った人の数と評価だけで判定しています。

合計スコア(100点満点)77

🤖 AIによる口コミまとめ(30秒で読める)

看板メニュー「ろかプレート」で知られる、スパイスカレーと甘辛い魯肉飯を一皿で味わえる大久保の超人気店。大久保という立地を活かしたフレッシュな生カレーリーフなどスパイスの鮮度と香りの立ち方に定評があり、チキン・ラム・クリーミー野菜コルマの3種から選べます。ビブグルマンや食べログアワードにも選出され、行列を避けるため記帳制が敷かれるほど支持を集める一軒です。

予約・詳細情報

※ 一部リンクはアフィリエイトを含みます

アクセス

〒169-0073 東京都新宿区百人町1丁目24−8 新宿タウンプラザBF-J 地下1階

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営業時間

  • 月曜日: 11時00分~15時00分
  • 火曜日: 11時00分~14時00分, 17時00分~19時30分
  • 水曜日: 11時00分~15時00分
  • 木曜日: 11時00分~14時00分, 17時00分~19時30分
  • 金曜日: 定休日
  • 土曜日: 定休日
  • 日曜日: 定休日

Google口コミ

tasuku watanabe

カレー好きなら誰もがその名を知る大人気店、SPICY CURRY 魯珈さんへ初訪問! 今回は、お店の代名詞とも言える看板メニューろかプレートをいただきました! 結論として、期待を遥かに超える鮮烈なスパイスの感動が詰まった一皿でした! チキンカレーを口に入れた瞬間、カルダモンやクローブといったスパイスの突き抜けるような香りが広がります! 魯肉飯は、トロトロになるまで煮込まれた豚肉は、甘辛い醤油ベースのタレと八角の甘い香りがしっかりと染み込んでおります! 店主の教え通り、最初はカレーと魯肉飯をそれぞれ個別に味わい、後半から少しずつ周りの副菜も巻き込みながら全体を大胆に混ぜ合わせると、凄まじい化学反応を起こします! チキンカレーのほどよい辛みと、魯肉飯のまろやかな甘みコク、そしてアチャールのキリッとした酸味や副菜の食感が複雑に絡み合います! 一見すると力強いスパイスの応酬ですが、計算し尽くされたバランスのおかげで最後までスプーンが止まらず、あっという間に完食してしまいました! 行列に並んででも食べる価値があると心から確信できる、素晴らしい食体験でした! ご馳走様でした!

Sayalog

常連さん多数!お料理も店長さんの人柄も素敵なお店 JR新大久保駅から徒歩8分、 新宿タウンプラザというなかなかに ディープそうな雰囲気のビル地下1階。 おそらく店主さんのワンオペながら オープンから数年でビブグルマンや 食べログアワードに選出されるという 脅威のお店です。 キャリアによるかも知れませんが 通信環境があまり良くないため 記帳開始までの待ち時間用に 本を持ってこれば良かったと反省。 持ち運び可能な簡易椅子を用意して 並んでいる方もいました。 火曜訪問で、タイムラインは以下。 8:15 お店着、10番目 8:35 20人ほどの並び 9:03 記帳開始 幾つかの時間枠があり、好きな枠に 記名する形式。各枠6名で、運良く 1番早い10:50枠を5人目として確保。 10:48 記名順に入店開始 10:49 記名順に注文開始 11:09 カレー提供(提供も記名順でした) 何事も記名順なのが律儀で公平感もあり とても良いなと感じました。 驚いたのは、この10:50枠6名中 4名は常連さんのようで 店主さんがお名前を把握されていたこと。 これだけの人気店に通うお客さんも、 お名前を覚えている店主さんも凄い…! お料理を準備しながらも常連さん達と 楽しくコミュニケーションを 取られており、店内は明るい雰囲気。 注文したのは ・ろかプレート 1,250円 カレーと魯肉飯のあいがけで、 カレーはチキン、ラム、野菜、限定の 4種類から選べましたので 魯珈チキンカレーを選択。 魯肉飯とカレー、もやし、高菜、玉ねぎ、 そしてレタスを混ぜていただきました。 カレーは4種類の中で1番辛口のようで 心地良い辛さ。 ボリューム的にはライス少なめが ちょうど良さそうでしたが、 カレーの辛さを考えるとやはり 普通盛りがちょうど良くなっています。 勿論お料理が美味しいのもありますが 店主さんの人柄もあっての 人気店なのだろうなと思います。 お支払は現金のみ。 テイクアウトメニューもありました。

Vincent Cassel

注意 記帳開始時間 ​店内での飲食は完全記帳制(予約不可)。 ​昼の部(ランチ):9:30 〜 記帳開始 * 昼は 早い時間に記帳しないと すぐにいっぱいです。。 ​夜の部(ディナー ※火曜・木曜のみ):16:00 〜 ------------ 念願の魯珈さんへ。 店主さんが名店の門を叩いてから培った技術と、飽くなきカレーへの愛が凝縮された一皿に出会えました。 ​「スパイスの鮮度」と「ハーブの使いこなし」です。 スパイスのメッカである大久保の立地を活かしたフレッシュなスパイスは、香りの立ち方が他店とは一線を画しています。カレーに入っているフレッシュな生カレーリーフは、乾燥ものとは全く違う爽やかな香りと心地よい渋みがあり、カレー全体の輪郭をくっきりと際立たせています。 ​ベースのマスタードオイルの独特な風味、そして小麦粉不使用で野菜の水分を活かしたヘルシーなルーは、体にじんわりと染み渡るまさに薬膳。 ​お肉は信頼の「佐藤精肉店」から仕入れる新鮮な生ラム肉。そしてお米は秋田県大湯村産のあきたこまち。このコシのある小粒なお米が、絶品ルーや、中毒性あふれる甘辛い魯肉(ルーロー)のタレと見事に絡み合います。 ​高菜やサラダも含め、一皿の上で様々な味と香りが混ざり合う瞬間はまさに至福。ディープな街にありながら、一見客も温かく迎え入れてくれる雰囲気も素晴らしかったです。 ------ メニュー 魯肉飯 950円 台湾屋台で人気の「豚ばら煮込みかけごはん」 現地ではお店によって味は千差万別、 一個食べると不思議とまた食べたくなる♪ ろかプレート 1250円 (ラム変更+100円・限定変更+200円~) お好きなカレーと魯肉飯のあいがけワンプレート。 おかずもたっぷり!(オプションのぶちカレーで他のカレーも何でもご追加頂けます) *お弁当もお持ち帰りいただけます* ろかのお弁当 ◆カレーライス弁当 750円~ 【ラム850円・東定950円~) ◆魯肉飯弁当 850円 カレースは、ライズ玉ねぎのアチャール(インドピクルス) お弁当内容 「選べる2種カレー 1100円 お好みのカレーを 2種お選びいただけます。 ( ラム変更+100円・限定変更+200円~) (限定は週替わりです) 単品 カレー&ライス 950円~ チキンカレー 甘みの強い玉ねぎを炒めトマトの水分で煮込んだヘルシーなスパイシーカレー、しっかり目に効かせたスパイスの芳醇な香りでお楽しみください。 950円 ラムカレー(ビンダル風) 1100円 一晩マリネした柔らかい生ラム肉のカレー。 ちょっぴり酸味のあるカレーは、ふんだんに使ったスパイスと調和して、二日酔いの方でも放進です♪ ノクリーミィ野菜コルマカレー 950円 ココナッツミルクやヨーグルトを使ったマイルドカレー。 濃厚でコクのある味がお好きな方にオススメ。 限定カレー(メニューは週替わりでのり 1200円 本格カレーと魯肉飯の店 当店で使用しているお米は秋田県大潟村の美味しいあきたこまちです。 +ライス大盛り 100円 +るうろう煮玉子 150円 +肉ダブル 450円 SIDE MENU ◆ぷちサラダ 200円 ◆ぷちカレー 400円~ (ラム変更+50円・限定変更+100円~) DRINK ◆ラッシー 400円 ◆チャイ (ICE or HOT) 400円 ◆アイスジャスミン茶 300円 ◆瓶ビール(小)各種 700円 ◆ワイン(赤・白)グラス 600円 --------- 定休日 ​金曜日、土曜日、日曜日、祝日 ※以前は金曜日も営業していましたが、現在は金曜日も定休日となっています。 Attention Heure de début de l'enregistrement La nourriture et les boissons dans le magasin sont sur un registre complet (pas de réservation possible). Déjeuner (déjeuner): 9h30 - Début de l'enregistrement * Je dois noter la journée aux premières heures de la journée. On en a plein tout de suite. Soirée (dîner) ※Mardi et jeudi seulement): 16h00 - -------- À M. Lukafo, qui aspirait tant. J'ai pu rencontrer un plat qui contenait la technique développée par le propriétaire depuis qu'il a frappé à la porte du célèbre restaurant et son amour insatiable pour le curry. "Fraîcheur des épices" et "manipulation des herbes" Les épices fraîches tirent le meilleur parti de l'implantation d'Okubo, haut lieu de l"épice, dont l'arôme se démarque des autres établissements. Les feuilles de curry frais et crues du curry, présentes dans le curry, présentent un arôme rafraîchissant et une agréable astringence très différente de celles du curry séché, qui met clairement en valeur les contours de l'ensemble du curry. Le goût unique de l'huile de moutarde à la base et l'utilisation saine de l'eau des légumes sans farine sont une véritable table médicinale qui s'infiltre doucement dans le corps. La viande est de la viande d'agneau fraîche provenant du "boucher Sato" de confiance. Et le riz, c'est Atakomachi, de Oyumura, préfecture d'Akita. Ce petit riz ferme se marie merveilleusement avec une sauce rouillée exquise ou sucrée et épicée (rougeau), pleine de dépendance. Le moment où différents goûts et arômes se mélangent dans un plat, y compris les légumes et les salades, est vraiment béni. Bien qu'il soit dans une ville profonde, l'atmosphère était également merveilleuse, accueillant les invités de première vue. ------ Riz non cuit à la vapeur 950 yens Le "riz bouilli avec du porc braisé" populaire dans les étals taïwanais Sur place, le goût varie d'un magasin à l'autre, Manger un plat me donne étrangement envie d'en manger à nouveau ♪ Plaque de filtre 1250 yens (Changement d'agneau + 100 yens, changement limité + 200 yens ~) Une plaque de curry et de riz No-vichi de votre choix. De nombreux plats d'accompagnement sont également disponibles ! (Vous pouvez ajouter n'importe quel autre curry avec le curry tactile en option) *Des boîtes à lunch sont également disponibles à emporter.* Boîte à lunch Loka ◆ Boîte à lunch au riz au curry 750 yens ~ [850 yens pour le rhum, 950 yens pour l'est~) ◆ Boîte à lunch pour riz non-viande 850 yens

Masatoshi Nioka

“スパイスの女神”こと齋藤絵里さんの絶品スパイスカレーと魯肉飯がいただけるお店。 店は建物の半地下のような1階で通りからも入口が見えないので、ちょっとわかりずらいです。黄色い店のサインが出てるので、それを頼りに探してください。 都内でも1、2を争う人気店のため、店外での行列を避けるために記帳制が敷かれています。記帳開始は通常9時半となってますが、数時間前から記帳待ちする方も珍しくなく、その日の並び具合によっては記帳が早まることも。当日の記帳状況は店のX(旧Twitter)を確認するのが良いと思います。 メニューはレギュラーカレー3種(チキン、ラム、クリーミー野菜コルマ)、期間限定カレー、魯肉飯が基本で、これらを組み合わせたメニューもあります。この日はカレー1種(ラムを選択)と魯肉飯が一緒に食べられる「魯珈プレート」にぷちカレー1種(限定カレー)を追加。 カレーはラム、限定カレーとも辛めだけど辛いだけじゃなくスパイスの香りもしっかり。味つけは適度に塩味もあり自然とご飯が進みます。魯肉もしっかりスパイス効いてて、これまたご飯が進む笑。ライスはターメリックライスで量はノーマルだとやや少なめ、ぷちカレーを付けるなら大盛りにした方がバランスは良さそう。 店主さんは店をワンオペで回されているにもかかわらず営業中も積極的にお客さんに話しかけたりして、店内も良い雰囲気でした。

Harry Suzuki

大久保の超人気店「SPICY CURRY 魯珈」でランチをテイクアウト。チキンカレー、キーマ、魯肉を一度に楽しめる贅沢な組み合わせでした。蓋を開けた瞬間に広がるスパイスの香りがとにかく最高。チキンは旨みが濃く、キーマは肉感たっぷり、魯肉の甘辛さもアクセントになっていて最後まで飽きずに楽しめました。見た目も鮮やかで完成度が高い一皿。テイクアウトでも大満足でしたが、次回はぜひ店舗で熱々を味わいたいです。

2026年8月12日時点の情報

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