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富山の本店が全国ご当地回転寿司No.1決定戦で優勝した名店の県外初出店で、富山直送の鮮魚を銀座で味わえる回転寿司。白えびやホタルイカ、脂ののったとやまいわしなど富山名産のネタが揃い、高級熟成赤酢のシャリを職人が一貫ずつ握る。紅ずわい蟹と山盛りセット1520円をはじめ、満席になる人気とコスパの良さも支持されている。
アクセス
〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目2−16 リンクス銀座ビル Corridor B1F
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 11時00分~15時30分, 17時00分~20時30分
- 火曜日: 11時00分~15時30分, 17時00分~20時30分
- 水曜日: 11時00分~15時30分, 17時00分~20時30分
- 木曜日: 11時00分~15時30分, 17時00分~20時30分
- 金曜日: 11時00分~15時30分, 17時00分~20時30分
- 土曜日: 11時00分~20時30分
- 日曜日: 11時00分~20時30分
Google口コミ
富山にある本店は第1回全国ご当地回転寿司No.1決定戦で『とやま鮨』が優勝して日本一になった廻転鮨で県外初出店が東京の銀座にあり富山直送の鮮魚が食べられる! 【注文メニュー】 ・紅ずわい蟹と山盛りセット1520円 紅ずわい蟹/鮨8貫/椀付き 紅ずわい蟹は甲羅にシャリ2貫分あり てんこ盛りに盛られた蟹は圧巻! 蟹の風味よくしっとり甘さもありうまうま! 鮨はまぐろ/ひらまさ/さわら/ぶだい/すずき/とやまいわし/本まぐろ皮ぽん酢軍艦/切り落とし軍艦 高級熟成赤酢しゃりを使用し職人が1貫1貫握ってくれる とやまいわしは脂のりよく口に入れた瞬間とろっとまろやかな甘さにコクもありうまうま! マグロは旨味が濃くぶだいは淡白で噛むとじわっと旨味とほんのり甘いくひらまさは身が締まりプリッとした弾力で噛むほどに旨味ありさわらは柔らかく滑らかで上品な味わい! お茶は自分で点てて飲めるので楽しく より美味しく感じられる! 蟹付きでこの値段はコスパ最高
ブリ大好きなので1度は訪れたい富山県… っと思っていたら、富山のお魚を多く扱う お寿司屋さんが銀座にあるっと見つけたので 早速予約して伺いました。 お目当ての氷見のブリは入荷がなかったようで 食べられませんでした(>_
平日13:00頃、満席で約5分待ちで入店。 店内はカウンターとテーブル席があり、 退店する頃には空席が目立っていました。 注文はタブレット。回転寿司形式でしたが、 回っているのはネタの紹介の紙だけ。某回転寿司チェーンのような仕組みで、席の上部にスッと到着します。 ・中トロ入りお任せ(上)1,450円 ・かに味噌軍艦 399円 ・生えびたたき軍艦 289円 ・生ほたるいかおぼろ昆布軍艦 429円 ・【宮城県塩釜】天然生本まぐろ大とろ 929円 ・大トロサーモンはらす 459円 ・とやま白えびおぼろ昆布軍艦【1貫】 999円 ・卵焼き シングル 189円 ・あら汁 など! まずランチ限定のお任せの上を注文。 味噌汁付きですが味噌汁はこのお任せを食べ終わったあとに遅れて到着。内容は日替わりで中トロ、いなだ、天然まだい、めだい、いよとり鯛、たちうお、めじな、サーモンいくら軍艦でした。1貫ずつなのでとりあえず頼むのも良い。鯛系が多くあまり違いがわかりませんでした。笑 おぼろ昆布軍艦が初めて食べましたがとても美味しく感動。少しお高いですが、富山名物の白えびおすすめ。生ホタルイカもよかった。 大トロサーモンはらすがあまりトロトロしておらず、少し期待外れだった。あとお茶を茶筅でまぜる仕組みで、茶筅を毎回変えていると記載がありましたが、内側の先端にお茶の粉の塊がついていました…。 ネタの大きさが普通〜やや小さめだったのと全体的に普通に美味しいって感じで、あまり感動はなし。 次はトリトンやまいもん寿司行くかな〜。
先に予約して行きました。頼んだもの全部普通に美味しかったです。店員さんほとんどみんな外国人。お腹いっぱい食べて1人3500円くらいでコスパ⭕️! Went with a reservation. It was all pretty good. Workers are pretty much all foreigners. Got quite full but was only 3500¥/person!
■訪問のきっかけ 「今日は、絶対に某回転寿司で鮮烈なネタを食らう」。 そう決めていた。しかし、無情にも告げられた「本日受付終了」の言葉。 あの活気と、圧倒的なコストパフォーマンスを求めていた胃袋は、容易には収まらない。 落胆の末、以前から気になっていた「富山鮨」へ。 富山産の米やネタを気軽に楽しめるという点に、一縷の望みを託して暖簾をくぐった。 ■注文内容 ・富山産のネタを中心とした握り、数種 ・白えび、ホタルイカなど(富山らしいラインナップをセレクト) ■実食レポ 決して、この店が悪いわけではない。 富山の名産である白えびや、丁寧に握られた一貫一貫は、回転寿司の基準を十分に満たしている。 シャリの解け具合も悪くないし、見た目の鮮やかさも「無難に」良い。 しかし、某北海道の回転寿司の「口に入れた瞬間に弾ける鮮度」と「あの価格設定」を知っている身からすると、どうしても物足りなさが先行してしまう。 見た目のインパクト、ネタの厚み、そして噛み締めた時の満足感。 どれをとっても、やはり「根室」という高い壁が立ちはだかっているのを感じずにはいられなかった。 それでいて、お会計はそれなりに「銀座(都内)価格」として響いてくる。 ■総評 富山のお米や、現地の希少なネタを都心で手軽に味わえるという点では、十分な価値がある一軒だ。 けれど、今日のような「お寿司をお腹いっぱい、最高鮮度で楽しみたい」という強い欲望に対しては、少し輪郭がぼやけてしまった感がある。 今回の経験で、自分の中での「お寿司の基準」がどこにあるのかを再確認した。 「次は、もっと早い時間に根室の整理券を握りしめよう」。 そんな、少しの悔しさと確信を胸に店を後にした。