本物スコア算出基準
🕰️ 最古の口コミから約0.7年営業(参考値・スコアには含みません)
写真の枚数は採点しません。実際に通った人の数と評価だけで判定しています。
🤖 AIによる口コミまとめ(30秒で読める)
新宿区にあるカウンター中心の寿司店で、ランチの「特選ばらちらし」2,000円が名物。まぐろやいくら、ホタテなど色鮮やかな魚介が敷き詰められ、ネタに合わせて使い分ける赤酢シャリへのこだわりが光ります。大将の丁寧な仕事ぶりを間近で楽しめる雰囲気のよさや、誕生日のプレート対応も好評で、Google評価4.8を集める一軒です。
アクセス
〒160-0022 東京都新宿区新宿4丁目1−9 6階
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
- 火曜日: 11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
- 水曜日: 定休日
- 木曜日: 11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
- 金曜日: 11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
- 土曜日: 11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
- 日曜日: 11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
Google口コミ
最後の一言で、なんとも後味の悪いランチとなりました。 昨年できたらしいお寿司屋さんに、一応予約をしてから伺いました。 ランチ時を少し過ぎた1時半という時間だったせいか、お店は貸切状態。 静寂の中、特選ばらちらしを堪能することができました。 カウンターだけのお店で、ビールを飲みながら拝見していると、 手際よく盛られていくバラちらしの具材たち。 数分で目の前に出され、同時に漬物とお味噌汁が運ばれてきました。 「特選ばらちらし」は、落ち着きのある色合い。 漬けマグロともう一種類の漬けの魚、子持ち昆布、おそらくトコブシとベビーホタテ、 そしてイクラに一粒のウニ、卵とキュウリ、カイワレ、 ピンクの桜でんぶと花蓮根、かまぼこが乗っています。 一口いただくと、マグロは明らかに浸かり過ぎで塩っぱい。 アクセントというには、かなりキツイ。 ただ、その漬けマグロを食べなければバランスが良く、 普段は得意ではないデンプも自然な甘さで馴染んでいて美味しいだけに、惜しい。 しかし、一番残念だったのは、お会計を済ませて帰る際に店主から言われた一言でした。 「写真を撮っていましたが、一言断ってから撮って欲しい。 うちの店は構わないけれど、出した商品以外のメニューや店内の写真を撮るのは犯罪です」と。 たしかにメニューとばらちらしの写真は撮りましたが、 それ以外の店内などは撮っていません。 お店の中に写真NGの表記もありませんでした。 「うちの店は構わない」と言うのであれば、 わざわざそんな不快になるようなことを言わなきゃいいのに。 その余計な一言のせいで、なんとも残念なランチとなってしまいました。 特選ばらちらし:¥2,000- ビール:¥800-
実力派の大将が手掛ける注目の一軒です🇯🇵 世界を舞台に活躍してきた大将が、日本伝統の技と独自の感性を ランチで贅沢に味わってきました。 ランチ限定特選ばらちらしは、 運ばれてきた瞬間、その美しさに目を奪われます……‼️ まぐろ、はまち、タコ、いくら、ホタテ、さらに旬のホタルイカまで。 色鮮やかな新鮮魚介がこれでもかと敷き詰められた、海の宝石箱のようでした〜✨ 一番の驚きは、こだわりの「赤酢シャリ」。 ネタによってシャリを使い分けるという大将のこだわりが光ります‼️ 赤酢のご飯が、豪華なネタの脂と調和。 頬張るたびに、思わず笑みがこぼれる美味しさです🩷 セットの赤だしと香物も、細部まで手抜きなしの絶品。 ディナーコースは¥15,000〜。 ランチでこれほど氣軽に楽しめるのは本当に嬉しいポイント🎵 ⭐︎空間とこだわり⭐︎ 店内は、有名デザイナーと宮大工職人が手掛けた和モダンな空間。 銀座での研鑽とドイツでの独立経験を持つ大将は、英語も喋れる。 海外からお客さんも喜ばれること間違いなしです。 とってもおいしかったです✨ ごちそうさまでした。 ▼order ◇特選ばらちらし 並み¥2000 大盛り¥2500 Experience authentic sushi by a master chef with 30 years of experience in Ginza and Germany—speaks fluent English and German, so feel free to ask him anything about Japanese cuisine! The lunch-exclusive "Special Bara-Chirashi" (¥2,000) is a mouth-watering "jewelry box" of fresh seasonal seafood paired with premium red-vinegared rice. Enjoy high-end quality in a serene, english-friendly, modern Japanese space at an reasonable price! ◆ Sushi-dokoro Wasabi (すし処 山葵) Address: 6F Shinjuku Youth Bldg., 4-1-9 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo Access: 2-minute walk from Shinjuku Station (Southeast Exit) Hours: 11:30 AM – 2:00 PM / 5:30 PM – 10:00 PM Closed: Wednesdays Budget: Lunch ¥2,000– / Dinner ¥15,000–
パートナーの誕生日前祝いに利用させていただきました。 お寿司屋さんでバースデープレート出してくれるところなかなか無いのでありがたかったです! お寿司も美味しかったし、店員さんも親切でした。
ランチのバラちらし2,000円を注文。 このクオリティでこの値段は間違いなくお得。 大将のUdagawa氏の丁寧な仕事が味はもちろん、内装や店内の雰囲気からも感じられた。 オープンして間もないおかげか、休日に予約なしでも入店できた。
ランチで伺いました! ばらちらしとっても絶品♩ お店の雰囲気もよく、カウンター席から大将の作ってる姿を見られるのが最高です! また行きたいと思います! ありがとうございました♩