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らーめん 鴨to葱 渋谷宮益坂店。全国各地の合鴨から取った鴨だしが主役の鴨らーめんが評判の一軒です。鴨の旨味が効いたスープに全粒粉ブレンドの特注細麺、白葱と九条ネギから選べる薬味がよく合います。もちもち太麺の特製つけ麺や、卵がトロフワの「飲める親子丼」も人気。木の温もりある和の店内はカウンター席中心で一人でも入りやすく、券売機はキャッシュレス決済にも対応しています。
アクセス
日本、〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目19−15 宮益坂ビルディング 1F 103区画
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 9時00分~4時00分
- 火曜日: 9時00分~4時00分
- 水曜日: 9時00分~4時00分
- 木曜日: 9時00分~4時00分
- 金曜日: 9時00分~4時00分
- 土曜日: 9時00分~4時00分
- 日曜日: 9時00分~4時00分
Google口コミ
渋谷で美味しいラーメンが食べたいと思って探していて見つけたお店です。今回は特製つけ麺を注文しましたが、もちもちの太麺と鴨の旨みがしっかり感じられるつけ汁の相性が抜群でした。 締めには親子丼もいただきましたが、ふわふわの卵と鶏の旨みがしっかり感じられて、こちらもとてもおいしかったです。 店内は木の温もりがあり、和の雰囲気で落ち着いて食事ができます。カウンター席なので一人でも入りやすく、友達同士はもちろん、デートにも使いやすそうなお店でした。 渋谷でラーメンやつけ麺を探している方にはぜひおすすめしたい一軒です。また食べに来たいと思います!
御徒町にある本店の評判を聞き、近場に出店したこちらに訪問。海外からの観光客向けな雰囲気が大いに感じられるものの、美味しく堪能。 ラーメンとつけ麺のふたつに絞りトッピングの差分によるラインナップ。麺の大盛りは不可のようで、ボリュームアップにはサイドメニューの親子丼や種類豊富な鴨の焼売あり。 つけ麺は生地の風味立つ麺と甘辛の塩梅が絶妙なつゆで美味しく纏まっています。鴨肉は噛みしめる弾力と旨さが豚にはない魅力。 サイドメニューの「飲める親子丼」はネーミングのとおりツユダクかつ卵に優しく火が通ってトロフワ感を楽しめました。 券売機はキャッシュレス決済にも広く対応。
渋谷宮益坂に昨年5月オープンした鴨だしの鴨らーめんのお店、店内にあるタッチパネルで食券を購入、鴨らーめんはトッピング内容によって数種類でつけそばもあり、葱は3種類あって2つまで選択可なのでこの時点で選びます。 今回はベーシックな鴨らーめんをチョイス、デフォルトは鴨肉2枚に穂先メンマ、葱は国産丸太白葱と国産九条ネギの2種類をチョイス。 スープは京都や青森や埼玉など全国各地から厳選した合鴨を使用した鴨だしに醤油だれを合わせて、鴨の旨味たっぷり甘味やまろやかさがあって美味。麺はお店オリジナルの特注麺で全粒粉と小麦をブレンドした細麺ストレート、シャキシャキっとした九条ネギに口の中で甘味が広がる白葱と一緒にツルツルっといただきました。 海外のお客様も多いようでメニューも多言語対応、BGMもお琴だったり和風テイストで素材にこだわった美味しい鴨らーめんを楽しめます。
2025年11月、オーストリアから東京を訪れた際に伺いました。以前からオンラインでこのお店を見つけ、有名な鴨ラーメンをどうしても食べてみたくて、東京旅行の必訪スポットとして予定に入れていました。 店内に入ると、心地よい静けさが広がっていました。券売機での注文は簡単で直感的です。残念ながら私たちのカードでは支払いができませんでしたが、親切なスタッフの方が現金での支払いを手伝ってくださいました。店内にはとても落ち着いた音楽が流れ、ラーメンを味わう人々のすする音が聞こえてきます。 ほどなくしてラーメンが運ばれてきました。見た目からしてすでに感動的でした。美しく澄んだスープには鴨の脂による艶やかな油が輝き、ほんのりピンク色の鴨胸肉、そして二種類のネギが添えられていました。スープは鴨の旨みが効いた絶品で、口の中でなめらかにとろけるような感覚があります。鴨肉はジューシーで柔らかく仕上がっていました。 各席には冷たい水のディスペンサーが備えられており、柚子胡椒も置かれていて、これがとても美味しく爽やかで、上品な「アクセント」を加えてくれます。 総じて、鴨と葱でのランチを心から楽しむことができました。次に日本を訪れる際には、必ずまた立ち寄りたいと思います。東京、そして日本よ、記憶に残るこの美味しい一杯をありがとう。 Wir waren im November 2025 aus Österreich zu Besuch in Tokyo und hatten dieses Restaurant schon vorab online entdeckt. Die berühmten Enten-Ramen wollten wir unbedingt probieren, weshalb der Besuch ein fixer Programmpunkt unserer Tokyo-Reise war. Beim Betreten des Lokals empfing uns eine angenehme Ruhe. Die Bestellung am Automaten ist einfach und intuitiv. Leider funktionierte unsere Karte bei der Bezahlung nicht, doch eine nette Mitarbeiterin half uns, mit Bargeld zu bezahlen. Im Lokal läuft sehr angenehme Musik, und man hört das Schlürfen der Gäste, die ihre Ramen genießen. Nach kurzer Zeit kamen unsere Ramen; schon vom Aussehen her waren wir beeindruckt. Eine wunderbar klare Suppe mit schön glänzendem Öl aus Entenfett, zart rosa Entenbrust und zwei Arten von Frühlingszwiebeln. Die Suppe hat einen köstlichen Entengeschmack und ein herrlich seidiges Gefühl im Mund. Die Ente ist saftig und zart. An jedem Sitzplatz gibt es einen Wasserspender mit kaltem Wasser, und es steht zudem ein Yuzu Kosho bereit, das sehr lecker und erfrischend ist und einen eleganten „Punch" hinzufügt. Alles in allem haben wir unser Mittagessen im Kamo to Negi sehr genossen und werden bei unserem nächsten Besuch in Japan ganz sicher wiederkommen. Danke, Tokyo, Japan, für diese köstliche Mahlzeit, die uns in Erinnerung bleiben wird.
看板メニューのらーめん(トッピング追加なし)をいただきました。出てきたとき麺とスープの彩りが綺麗で食欲をそそります。 麺は細麺だがスープにとてもからみ、スープは鴨とねぎだけで作ったと思えない絶妙なこってり感もあり、具材は鴨肉と自分で選んだ2種類のねぎでシンプルながら香りも味もいいです。 そのままで最後まで食べられるらーめんですが、ゆず胡椒で後半スープを味変してみました。 全体的に麺とスープ・具材のバランスがよく、若干量が小ぶりですが満足度が高いです。 個人的に女性におすすめならーめんです。 ご馳走様でした、また来ます。