本物スコア算出基準
🕰️ 最古の口コミから約2.2年営業(参考値・スコアには含みません)
写真の枚数は採点しません。実際に通った人の数と評価だけで判定しています。
アクセス
日本、〒104-0043 東京都中央区湊1丁目2−12
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 12時00分~14時00分, 18時00分~22時30分
- 火曜日: 12時00分~14時00分, 18時00分~22時30分
- 水曜日: 12時00分~14時00分, 18時00分~22時30分
- 木曜日: 12時00分~14時00分, 18時00分~22時30分
- 金曜日: 12時00分~14時00分, 18時00分~22時30分
- 土曜日: 12時00分~14時00分, 18時00分~22時30分
- 日曜日: 12時00分~14時00分, 18時00分~22時30分
Google口コミ
ネタの熟成に失敗して臭みが出ていたりシャリが柔らかすぎだったり、焼き物が度をこした塩辛さだったりと色々残念です。 また弟子には恫喝するような話し方をしており気持ち良い時間は過ごせませんでした。
写真撮影不可なのでミーハー客や食通気取りの半可通諸氏は訪問していない優良店です。 全体的な構成としては、江戸前の古典的なタネを押さえた上で、個性的なタネも意欲的に用いられます。 サクラマスは現在使用される方が増えたタネですが、名刺代わりの一貫目がまだまだ少ない稚鮎であったり、クジラを使用されたりと、独創性が光ります。 しかし、基礎的な江戸前の仕事をキッチリ押さえられていて、味付けの面で抑制があるため、個性的なタネを用いつつも決してケバケバしくありません。 予算の目安:ランチ6,000円~、夜12,000円~ 詳細については、ブログ「すしログ」に書いています!
5~6名が座れるカウンターのみの寿司屋。 写真撮影NGだったため記録は残せていないが、店内は木材を基調とした和デザインで、非常に落ち着きと清潔感がある。 握りのみのコースと刺身や焼き物が付くおまかせコースの2種類あり。日本酒を楽しみながら海鮮をいただくのが好きな人は後者のコースをおすすめする。 握りは10種類ほど。握りのみのコースとおまかせコースでは握りの種類がいくつか異なるようであった。どれも旬のネタや店独特の味付けで、非常に味わい深いすばらしいものだった。 また、特に驚くべきなのは値段が破格の安さであること。素晴らしいお店だった。また東京に立ち寄った際には必ず伺いたい。
すべてが洗練された大人の隠れ家的お寿司屋さん。夜のおまかせコースをいただきました。お寿司とお料理は感動の連続。伝統的な江戸前仕事を守りつつ洗練された味わいを楽しませてくれます。 一歩お店に入れば心落ち着く和の静寂な空間。ヒノキのカウンター、お茶室でおなじみの網代天井、床の間の一輪挿し…東京八丁堀から京都へトリップしたような空間です。6席のみ。訪問日した土曜18時からの予約では私たち夫婦2人だけでした。 出汁の香たっぷりのしらすのお吸い物から始まり、お刺身は平貝の貝柱、ヒラメ、甘エビのこぶ締め。旨味が凝縮されています香ばしいのどぐろ炙り、北海道産北寄貝、濃厚な味わいの紫ウニ、上質なトロなど次々とスター銘柄が登場。驚きの連続です。 アワビとアワビの肝のクリーム仕立ては手毬状のごはんに添えられていましたが、パンにもパスタにも合いそう。海老にはごはんの間にわさび&海老みそが挟まり、お醤油は海老のためだけに作られた海老醤油が刷毛で塗られています。クジラの握りには日本の捕鯨船の上質なニタリクジラを使っているそうで、味わいは臭みなく濃厚。高級な馬刺しのようでした。 もちろん王道のこはだ、マグロ漬け、アナゴには江戸前寿司の丁寧な仕事が光ります。最後の海老しんじょと山芋の玉子焼きはスイーツのように美味。最初から最後まで楽しませていただきました。 大将の上品で控えめなお人柄も魅力で素敵な時間を過ごさせていただきました。開店5年目だそうで今後人気が出ちゃって席が取れない日も近そう。絶対また行きたいです。 基本的に土日は営業。平日予約状況を見て不定休。日曜日も営業できるのはきちんと江戸前仕事の仕込みをしてお寿司を提供するからだそうです。 ※写真撮影はできませんがお寿司に集中できてそれはまたそれで良しです。
シャリが柔らかく、握りが大きめでした。ネタもシャリも大きく口いっぱいになるので、大きめの握りが好きな方には好まれるかなと思います。シャリの柔らかさが特に気になりました。静かな店内です。