HONMONO
HONMONO
46
C · 要注意

自家製麺うるちⅡ

4.1(42)

日本、〒111-0052 東京都台東区柳橋1丁目17−6

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本物スコア算出基準

来店実績
26/5542件
品質
22/404.1/5.0
信頼性
0/5-

🕰️ 最古の口コミから約0.3年営業(参考値・スコアには含みません)

写真の枚数は採点しません。実際に通った人の数と評価だけで判定しています。

合計スコア(100点満点)46

予約・詳細情報

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アクセス

日本、〒111-0052 東京都台東区柳橋1丁目17−6

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営業時間

  • 月曜日: 11時00分~15時00分, 18時00分~21時00分
  • 火曜日: 11時00分~15時00分, 18時00分~21時00分
  • 水曜日: 11時00分~15時00分, 18時00分~21時00分
  • 木曜日: 11時00分~15時00分, 18時00分~21時00分
  • 金曜日: 11時00分~15時00分, 18時00分~21時00分
  • 土曜日: 11時00分~15時00分, 18時00分~21時00分
  • 日曜日: 11時00分~15時00分, 18時00分~21時00分

Google口コミ

TAKAAKI MIZUNO

【つけ麺も東京醤油ラーメンと同じくピリッとして美味い!】 2026/06/28 19時10分ごろ訪問 田原町で美味しかったお店の2号店なのでぜひ行きたいと思い 【行き方】 ・浅草橋駅から東へ徒歩3〜4分。 ・まっすぐ行って暖簾もあるので、夜でもとても分かりやすいです。 【お支払いとか】 ・食券前払い制。 ・今の所、現金のみ。食券機のポテンシャルからしていずれは電子マネーが色々使えるようになるのでしょう。 【お店の雰囲気】 ・カウンター席のみ、11〜12席。テーブルが低く厨房がよく見えるのでラーメン作りのライブ感が楽しめます。 ・新しい店舗ということもあって、とても綺麗です。JR線の高架下にある店舗なので、電車が通るたびにガタガタガタと店内小刻みに揺れます。 ・動線の関係上入り口と出口が異なります。入り口は店舗北口。出口は店舗南口。 ・休日の雨だったからか、お客さんは私一人。食べ終わって外国籍の方が数名入店した程度でした。 【つけ麺】 ・合い盛りの麺…中太麺と細打ちのちぢれ麺。これは難しい。個人的にはやはり中太麺が美味しいのですが、細打ちも麺ののどごしが楽しめます。 ・スープ…ラーメンと同じ感じで、青唐辛子か胡椒といったスパイス、または香草が入っているようで、ただの醤油味ではないです。好き嫌いは出てくるのかもしれませんが、美味しくて、ピリッときてそれでいて後に引っ張らずさっぱりしている良い味です。 【接客】 ・2オペ。 ・明るい男性スタッフさんで、挨拶が気持ちよかったですね。また来たいと思う明るさでした。

かみはず

田原町で人気の「自家製麺うるち」の2号店が浅草橋にオープンしたので訪問しました。 今回は**東京醤油ラーメンⅡ(950円)**を注文。 スープは煮干しを感じる魚介系醤油ですが、クセは強すぎず飲みやすいタイプ。 あっさりしているのに旨みがしっかりあり、最後まで飽きずにいただけました。 自家製の細麺との相性も良く、するすると箸が進みます。 トッピングはチャーシュー、メンマ、ほうれん草、海苔、なると。 メンマはしっかり味が染みていて、ほうれん草が入っているのも嬉しいポイントでした。

coba coba

東京特製醤油ラーメンⅡ。特製は味玉1個分、豚モモロース2種数枚、海苔数枚が乗る模様。デフォでほうれん草、茶色メンマ、微塵ネギ、ナルトが乗ってる模様多分。スープは干と醤油がほんわかと香立ちが良く表層の油膜は鶏油?かもな綺麗な黄色っぽさと濁り具合からシジミ?のコハク酸ぽさと口内で膨らむ旨味の断熱膨張は豚?のきっと色々融合してる感覚だが限りなく透き通る干エキスと醤油塩分の超絶クリアな後味がスーッと消えて行く儚さの絶技を感じる業物。もう何か一つ一種類でこの旨味の奥深さとスッキリ感を出せる干があったとしたらそれだけで解けない愛のパズルがきっと解けちゃいそうな幻の干を描いてしまう妄想を想起なイメージ。海苔はちょっとグルタミン酸な旨味がお強い旨々なやつで海苔マシマシトッピングして麺とスープに絡めて爆食いしたくなる感じ。茶色メンマはほんのり本体の甘味残存カンピョウ感の微かな予感なゴマ油の香ばしいが優しい風味な感じ。ほうれん草ちゃんはさすがに旬の伸び伸び気高きグリーン感は鳴りを潜めているがこちらもほんのりゴマ油の熱湯で45〜60秒茹でましたなしっかり青々瑞々しい食感なお浸し感あり。スープも具もラーメンの域を越え非常に丁寧な下ごしらえが施された感ありで鮨屋や天ぷら屋などの日本料理技法的な粋を感じる。チャーシューはハムハム良く噛んで豚のエキスのジューシービームを味合わせるロースとヒタヒタ干エキススープに浸しながらあっさり豚の旨味を味わうモモの2部位がオン。デプス5cmでオレンジマーマレイドな苦味と干エキスソースのトンテキ風ナイフフォークで喰ってもきっと別次元で美味そうな感覚あり。麺は中中細ストレートのムチモチ吸い付きスープリフト率超絶高の歯切れがプツンな何の小麦ブレンドしたらコレにたどり着くのかちょっと解析不能な業物。どんだけ麺打ちに向き合ったのか想像に難くない研究心を感じてリスペクト大。全てに拘りを感じる作り込み感だが押し付けがましく無く素材のポテンシャルをどう感じて貰えるかというお題目一身な一心感を勝手に感じて共感してしまう感覚大。シンプルに素材を理解し丁寧に扱えば超絶美味いもんが爆誕するとぶった切れない味わいを堪能する価値必須。祝オープン!

S I

何より店員さんの愛想の良さがより味を引き立てる。東京醤油ラーメン950円。 自家製麺は何とも言えない美味さ。 このお値段で焼豚2枚は嬉しい。 満足できる1杯が楽しめるお店です。

PicONchu

東京都台東区柳橋の自家製麺うるちII 2026年6月5日Open 浅草橋駅から270m程で近隣にCP有り 食券制(現金)カウンター×11 同区田原町駅近くに1号店(本店)を構える人気店の2号店が満を持してオープン。 つけ麺¥1,100(麺少) 店舗はガード下のテナント、南北に入口と出口が分かれている。 本店では醤油と塩ラーメンは食べていたので少し迷ったが今日も外めっちゃ暑いしつけ麺を麺少なめでオーダー。 スープにはネギ、メンマ、ほうれん草、ナルト、海苔、チャーシューが入る。 比較的にあっさり目のスープにほんのり甘美な余韻、出汁の香りとタレの絶妙なバランスをピリ辛さが引き締め嫋やかなやさしい惹きと振る舞いで口中を翻弄。 麺はやや平たい中太と中細麺の2種構成、ツルッと柔い舌触りが小気味よく実に啜り手を愉しませて止まない美味自家製麺なり。 美味しく頂いた後は周辺を少し散策、隅田川もこの辺り迄来るとやや潮の香りが混ざり夏の温風に揺れる柳橋の柳の木がより「江戸東京」の風情を漂わせていた。 次回は「東京ラーメンII」も食しに是非訪れてみたいですね。

2026年9月11日時点の情報

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