本物スコア算出基準
🕰️ 最古の口コミから約0.6年営業(参考値・スコアには含みません)
写真の枚数は採点しません。実際に通った人の数と評価だけで判定しています。
🤖 AIによる口コミまとめ(30秒で読める)
看板は本格南インド料理。名物「ハイデラバード・ダム・ビリヤニ」はふわふわのバスマティライスにスパイスの旨味が凝縮され、鼻を抜ける芳醇な香りが評判です。数種のカレーやサンバルを混ぜて味わう定食「ミールス」も人気で、熱々のラッサムやサンバルはおかわり可能。Google評価4.5・口コミ965件を集める、平日の昼も賑わうスパイスカレーの名店です。
アクセス
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町32−7 HULIC&New UDAGAWA 4F
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 11時15分~14時30分, 17時00分~22時00分
- 火曜日: 11時15分~14時30分, 17時00分~22時00分
- 水曜日: 11時15分~14時30分, 17時00分~22時00分
- 木曜日: 11時15分~14時30分, 17時00分~22時00分
- 金曜日: 11時15分~14時30分, 17時00分~22時00分
- 土曜日: 11時30分~14時30分, 17時00分~21時00分
- 日曜日: 11時30分~14時30分, 17時00分~21時00分
Google口コミ
Instagramを見て訪問。平日14時近くでも賑わってる。 カレーはどれもスパイシーでサラッとしてる。ちょっと少ないかな?と思ったら大間違い。お腹いっぱいに。 満足。
少し前ですが、知人からスパイスカレーの名店と聞いており、ようやく訪問出来た店。 今までビリヤニってあんまり食べて来なかったけど、いやいやこれは絶品中の絶品!是非一度トライしてみてください。 注文したのは以下。 ◼︎南インドカリーセット(1,890円) ・バターチキンカレー、ナン ◼︎アーンドラ・ビリヤニ・ミールス(2,350円) ・マトンカリー→エビカリーに変更 インドカリーセットは言わずもがなで、とにかく美味い!チキンカレーは食べやすくて、どんどん箸ならぬナンが進みます。 そして、当店おすすめのビリヤニですが、ビリヤニ単体でも凄く美味しくて、これだけでも注文したくなるような味。 カレーも沢山の種類が食べられるんですが、元々マトンカリーがあまり得意じゃなく、ダメ元で他のカリーに変更出来るかと確認したところ可能ということだったので、エビカリーに変更してもらいました。 結果、このエビカリーが一番美味しくて、エビのコクとカリーのスパイスの奥深さがたまらない一品でした。 歳のせいか笑、全体的に味はやや塩気が強くて濃い味だとは思いましたが、色んな種類のカレーが食べれて、その全てが美味しいなんて反則でしょ? また、是非お伺いさせて頂きます! ご馳走様でした。
日曜日のランチタイムに入店。休日のランチメニューです。お店は1時半過ぎですが満席。 回転が早くお店のため、すぐに入店、注文、それほど待たずにミールスが配膳されました。 一番重要なのはラッサムとサンバルが熱々なこととバスマティライスこれらは一回おかわりできます。 スパイスがたっぷり入っているのを確認できる。 何年か前にお店へ伺いましたがお味はかわらずぶれてない何年か前に食べたときと同じく感動できる味わい、その上にまた来てみたいなあと思うこと。 スタッフの対応に関してもインドの方が大半?私日本人、日本語で対応、インバウンド、インドの方にはヒンディー語?時には英語が飛び交ってました。 なのにスタッフの対応はホスピタリティ溢れていてお料理=代金は+のコスパ大の満足度です。 ミールスって何処のお店も一緒のようでちょっとずつ違う。 カレー、ラッサム、サンバル、バスマティライス、熱々。 ただ揚げパンのようなのが苦手。チャパティやドーサのほうが好き 日本人が経営されている某チェーン店もこのくらい頑張って経営してほしいです。 価格帯も一緒ですが人材が貧弱過ぎで残念
渋谷に行く機会が多く、ビリヤニが好きなので、渋谷+ビリヤニで検索して辿り着いたのがこちら。 名物はダムビリヤニ。一般的なビリヤニとは調理方法がちょっと違っていて、その結果、香りと味に深みが増している印刷💡バスマティライスの色は淡いけど、味はしっかりあります👌ついてくるのは、南インド料理の定番といえるサンバルとライタ。サンバルは、辛味と酸味のバランスが良い感じ。 マサラドーサは、ボリューム満点で味も👍👍サンバルが美味しいのはもちろん、トマトチャトニもイチオシ。赤みはトマト由来で、スライスした生姜たっぷりでその辛さが際立ちます。美味しい上に、健康的✌️中のポテトも美味しいです👌
渋谷の喧騒を忘れさせてくれる、本格南インド料理の名店「アーンドラ・ダイニング」。 一歩足を踏み入れると、広々とした清潔感のある空間が広がり、現地の方々も通う異国情緒漂う雰囲気に期待が高まります。ここの真骨頂は、何といってもスパイスの鮮烈な香り。看板メニューの「ハイデラバード・ダム・ビリヤニ」は、ふわふわのバスマティライスにスパイスの旨味が凝縮されており、一口ごとに鼻を抜ける芳醇な香りがたまりません。 また、南インドの定食「ミールス」も外せません。数種類のカレーやサンバルを、パリッとしたドーサやライスと混ぜ合わせながら食べ進める楽しさは格別。重たさがなく、食後はスパイスの効果で体がポカポカと整うような感覚になります。 接客も丁寧で、料理の説明もしっかりしてくれるため、初心者でも安心して楽しめます。渋谷で「本物の味」に出会いたいなら、迷わず訪れるべき一軒です。