シェイク シャック 東京国際フォーラム
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5−1 東京国際フォーラム ホール C1階
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肉の味がしっかりしたダブルパティのバーガーや、カリッと揚がったギザギザのフライ594円が食べ応えたっぷりと評判のハンバーガー店。ほうじ茶シェイクなど季節限定メニューも楽しめ、天井が高く開放的な空間やテラス席が心地よく、有楽町の東京国際フォーラムという立地でゆったり食事ができる一軒です。
アクセス
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5−1 東京国際フォーラム ホール C1階
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 11時00分~22時00分
- 火曜日: 11時00分~22時00分
- 水曜日: 11時00分~22時00分
- 木曜日: 11時00分~22時00分
- 金曜日: 11時00分~22時00分
- 土曜日: 11時00分~22時00分
- 日曜日: 11時00分~22時00分
Google口コミ
13時ごろに伺いましたが、ランチ時ということもあり席を確保するまでが少し大変でした。先に席を確保してから注文する流れですが、レジも並んでいるので時間に余裕があるときに行くのが良さそうです。 今回は開放感のある外のテラス席を利用しました。場所柄、広々としていて気持ちが良いです! 注文したダブルパティのバーガーは肉の味がしっかりしていて、かなり食べ応えがありました。サイドのギザギザしたポテトもボリュームがあって満足感が高いです。 全体的に価格設定は高めですし、混雑時は提供までもそこそこ待ちますが、有楽町エリアでこの雰囲気の中で食事ができるのは貴重だと思います。
平日17時過ぎに訪問。空席あり。シンプルなハンバーガー830円(税抜)と期間限定のほうじ茶シェイク990円(税抜)を注文。計2,002円。 ハンバーガーにはぺちゃんこギチギチ系パティ、輪切りの大きなオニオンとトマト、ピクルス、レタスが乗っている。野菜がバラつかず食べやすく、シャキシャキと食べ応えがあり肉でもたれない。バンズ自体もじゅんわりふわふわカリカリで美味しい。 ほうじ茶シェイクは甘すぎずモッタリした食感でとても美味しかった。底にはほうじ茶ゼリーも。結構量がある。ハンバーガーと交互に飲むとちょうどいい。 天井が高く開放的でノリノリの音楽も流れており、そんなオシャレ空間でパソコンを広げている人も多く見受けられた。とても過ごしやすかった。
テイクアウトで利用しました。 六本木店で6年以上前に食べたぶりになります。 久しぶりに食べましたが、美味しかったです。 ポテトもギザギザ最高でした。 値段はそこそこしますので、全部で4500円ぐらいはしました。 たまに食べるには良いですね。
有楽町駅近くの東京国際フォーラムにあるシェイクシャックです。 電源と塩気を求めて訪問しました。 結構混雑していましたがなんとかカウンター的な席を確保できました。 セルフオーダーレジとなってます。 注文後ブザーがなるのを待ちます。 「フライレギュラー」594円 シェイクシャックのポテトといえばこのギザギザ。 カリッとした外側にこのギザギザ具合がたまりません。 ケチャップとマスタードで美味しくいただきました。 塩気が欲しいタイミングで大変良かったです。 クレジットカードタッチ決済対応していました。
【注文したメニュー】 •チキンシーザーバーガー 1,089円(税込) •シーザーパルメザンフライ 880円(税込) •シーザーパルメザンバイツ 924円(税込) •シェイクマイスターエール 1,045円(税込) (チキンシーザーバーガー) オーダーが入ってから衣をまとわせ、高温で一気に揚げるチキンフライは、提供された瞬間から伝わる出来たての迫力が食欲を刺激します。 ひと口目のザクッという軽快な食感と、あとから広がる肉厚てまジューシーな旨みがたまりません。 ロメインレタスのほのかな苦味がアクセントとなり、味わいに奥行きを与えています。 そこに重なるのが、その日に店内で仕込まれるアンチョビソースです。 ほどよい塩気とコクがアクセントとなり、揚げたてチキンの旨みをぐっと引き立ててくれます。まさにシーザーサラダの魅力をバーガーへと昇華させた完成度の高い一品だ。 (シェイクマイスターエール) ホップの爽やかな苦味と軽快な飲み口が、チキンのコクとアンチョビの旨みをすっきりと受け止め、後味を心地よく整えてくれます。ひと口、そしてもう一杯と自然に進む、完成度の高いペアリングです。 (シーザーパルメザンフライ) 揚げたてのポテトは、香ばしい外側とほくほくとした中身のコントラストが魅力です。 そこにたっぷり振りかけられたパルメザンチーズが濃厚なコクを添え、シンプルなポテトをぐっと印象的な味わいへと引き上げてくれます。 さらにシーザーソースを合わせることで、ガーリックの風味とアンチョビの旨みが重なり、より奥行きのある仕上がりとなってます。 ボリュームも十分で、サイドメニューの枠を超えた存在感を放ちます。 (シーザーパルメザンバイツ) ひと口サイズで楽しめるシーザーパルメザンバイツは、オーダーごとに揚げられる軽やかな食感が魅力です。サクッと歯切れのいい衣の中から、ふっくらジューシーなチキンの旨みがじゅわっと広がります。小ぶりながらも肉感はしっかりと感じられ、噛むほどに鶏肉のコクと旨みが際立ちます。 自家製シーザーソースにディップすれば、クリーミーさと塩気のバランスがより際立ち、ビールとの相性も抜群です。