本物スコア算出基準
🕰️ 最古の口コミから約1.7年営業(参考値・スコアには含みません)
写真の枚数は採点しません。実際に通った人の数と評価だけで判定しています。
アクセス
日本、〒165-0026 東京都中野区新井1丁目23−23
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 定休日
- 火曜日: 11時30分~15時00分, 17時30分~22時00分
- 水曜日: 11時30分~15時00分, 17時30分~22時00分
- 木曜日: 11時30分~15時00分, 17時30分~22時00分
- 金曜日: 11時30分~15時00分, 17時30分~22時00分
- 土曜日: 11時30分~15時00分, 17時30分~22時00分
- 日曜日: 11時30分~15時00分, 17時30分~22時00分
Google口コミ
祝日ランチに訪問。 先客2組、後客2組。 シェフ2人、ホールに先代さんの体制。 日替わりのセットとパロタのセットが一番売れている様子。 ノンベジミールス1540円を注文。 カレーはチキンで固定、辛味抑えたチキンの揚げ物、揚げたてブーリ。 キマメ風味良いサンバル、酸味抑えて辛味が立ったラッサム、バスマティライスと漬物少し。 パパド、ヨーグルトとサモサの中身のようなポテト。 ライスのみおかわり可能だか、今回先代さんの厚意でラッサムおかわりサービス。 全体的に単体では味が足りない、混ぜて食べる前提の構成。 食後のチャイ付き、チャイをカップから受け皿、受け皿からカップへのパフォーマンスも先代さんのサービスと思う。 いつ行ってもポテトのポリヤル以外は同じものが出てきそうなので、ここのミールスが食べたくなったら再訪予定。 PayPayで支払い。
南インド料理の店 孤独のグルメにも出ましたよ カレーもよいが温かいチャイは入れ方が見もの
店内は静かでもなく騒がしくも無い、落ち着いた客層の良い雰囲気です。本物のバナナの葉に盛り付けられたバナナリーフミールスは手で食べるスタイルで、食べ方もしっかり教えてくれます。
You tubeで手食の動画を見て、手食ができるこちらに訪問。 店長でインド人?と思しき方に、手食しても良いですか、と聞くと、当然という感じでOK。手食前後の手洗い場を教えてくれた。 その後、無表情なまま優しく手食のやり方を教えてくれて、食をすすめる間もちょくちょく助言してくれた。 手食は、料理を好みの比率に混ぜたり、固さを調整できるので、美味しいとされている。実体験できて良かった。
孤独のGさんが探訪した人気カレー店に⭐️4の良だね🙂 昨日仕事納めで今日は自宅で大掃除をしていたが、ふと中野にある南印度ダイニングを思いだした。それというのもお正月は孤独のG番組のお祭りだからかな🤗。普段は人気店だけあって1人でも予約をした方が良いらしい。予約して行っても大混雑ならゆっくり落ち着いていただけない。ランチは15時までだから14時半で予約できるか電話で聞けばOKとのことで嬉しいね😊。応対してくれたお姉さんは親切で丁寧だった。案の定、14時半に着いたら店内は余裕の空席。スペシャルランチ1540円のカレー2種はチキンとマトンにして辛さは2辛をchoice。元々セットにミニライスがついているので、プレーンナンをガーリックナンに変更して+390円、更に他店にないブルーベリーラッシー600円をorderだ。待つこと数分で写真の如く配膳された。どれどれカレーを一口いただくと、ウン?これが2辛なのかと舌が問う。数多くの外国人シェフのカレーをいただいてきたが、Zの舌のスケールでは1辛かな?🤔。おそらく人気店だから、来訪してくるお客さんたちの舌のスケールに自然と合わせるようになった気がする。2辛なら他店はもっと🌶️🌶️のはずなのだが⁉︎プレーンナンをガーリックに変更するのも他店では100〜200円だが390円で割高かな。ケチをつもりは全くないがZ感に偽りはない。外国人シェフのカレー専門店で銀座のDと有楽町のPが味と質、高級感で抜けている😋。横浜西口のRもかなり👍。手軽な値段で本場の味を楽しめる赤羽駅ナカのSも✌️。渋谷のMは盛り付けの話題性はあったが中身は⭐️2。下高井戸のMは辛さのスケールが壊れているらしく蜂蜜甘たっぷりで⭐️0だね。あくまで個人的な感想だから参考程度にされたし。お店の人からTVを見てきましたか?と問われたので確かに見たが、それ以前からTVで紹介されていない名店巡りをしていて、どれだけ違うのか隠れ調査員になった気分を楽しんでいますと、ご馳走様のお別れの挨拶とさせていただいた🙏