本物スコア算出基準
🕰️ 最古の口コミから約1年営業(参考値・スコアには含みません)
写真の枚数は採点しません。実際に通った人の数と評価だけで判定しています。
🤖 AIによる口コミまとめ(30秒で読める)
揚げたてのロースカツをのせたカツカレー(1200円)が看板の欧風カレー店で、まろやかな甘みの後にピリッとした辛さが追いかけてくるルーと、衣が香ばしくジューシーなカツのバランスが評価されています。レンガ調で上品さと温かみのある店内はカウンター席とボックス席があり一人でも利用しやすく、券売機で食券を買う形式で、丁寧な接客も気持ちよいと好評です。らっきょうと福神漬はテーブルでセルフで加えられます。
アクセス
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目18−7 東一号館ビル 1F
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 11時00分~22時00分
- 火曜日: 11時00分~22時00分
- 水曜日: 11時00分~22時00分
- 木曜日: 11時00分~22時00分
- 金曜日: 11時00分~22時00分
- 土曜日: 11時00分~21時00分
- 日曜日: 11時00分~21時00分
Google口コミ
渋谷駅の新南改札から左側に出て、1階に降りたところの南側にある飲食店の一軒。すぐ近くにゴーゴーカレーなどもある激戦区ですね。 カレー自体はかなり辛いので、辛いのが苦手なの方は注意。自宅で作るジャワカレーより多分辛いです。しかし、所謂激辛系ではなく、常識の範囲内でしょう。インド系ではなく、日本のカレーライスの系統です。 入り口は階段。そこそこ広いですが、足まわりに不安がある人にはきついと思います。 店内もかなり狭いので、特に車椅子の方は止めておいたほうが無難ではないでしょうか。 店の雰囲気は木材を使ったちょっと上品な感じ。女性でもかなり入りやすいです。 食券を事前購入する形式。交通系ICが使える点はとてもありがたいです。価格も比較的リーズナブルに思えます。 カウンター席はかなり高めなので、子どもが座るのは結構大変。荷物用のカゴも、言えば準備してくれます。かなり混んでて奥まで見られず、テーブル席の有無までは確認できませんでした。 紙エプロンについてはもらえるか不明。 ただし、カレーの粘度がかなり高く、着ている服にカレーが跳ねて汚れるような状況は普通のカレー屋に比べてかなり発生しづらいと思われます。 一度誤って高めのところからスプーンをカレーに落としてしまいましたが、全く跳ねてませんでした。 総じて、渋谷駅周辺のビジネスパーソンにとって非常にお勧め。仕事の合間のランチとしてはかなり選びやすい店と言えます。 一方、チェーンで支店がありますし、観光で寄るには物足りないかもしれません。 また私が行ったのは開店早々だったにも関わらずかなり混んでいましたので、多人数や子供連れの方などにはあまりお勧めはしづらいでしょう。
ルーは甘め。辛さは置いてあるスパイスで調整するよう。甘いので福神漬けとはあまり合わないイメージなので、入れすぎ注意。 カツが揚げたて、脂も美味しい。お皿は大きいがそこまで量が多いとは感じない。 年期の入った店内で、カウンター席20席程と、奥に6席のボックス席もあり。 接客が非常に丁寧で気持ちが良い。
女子は行くのはおすすめしません。大きなオジサンが腕ついて食べてて(肘ついて食べちゃいけないって小さい頃習いましたよね?)距離かなり近いですし、チラ見きもかったです。カレーに集中しろよ。 水が私の目の前になかったので最も近いところから取ったのに、は?みたいなリアクションを大きなオジサンがやってきました。震えます。そしてそのオジサンはナフキンで頭の汗まで拭いて、ケータイをスプーンの引き出しに、立て掛けてるのにも関わらず店員さんは注意しません。 カトラリー(スプーン)の棚に個人のスマートフォンを立て掛けているのは衛生面が非常に気になりました。口に触れるものを置く場所なので、お店側で私物を置かないよう貼り紙をするか、カトラリーの配置を工夫していただけると安心して利用できると思います。 そしてカツカレーは、他の系列店さんの方が数倍美味しかったです。カツ薄くて衣ばっかりで揚げ方もベトベト。カレーも心なしか美味しくない。悲しかった。
渋谷駅から徒歩約5分位の場所にあります。 ランチタイムなど状況によっては行列が出来るっぽい。 レンガ調のデザインが目を引き、カジュアルさの中に上品さと温かみを感じます。 一人でも利用しやすい造り。 注文方法は、券売機で食券を購入してから席に着きます。 今回は、カツカレー(普通盛り)を注文しました。 揚げたてのロースカツと甘辛い欧風カレーのバランスが秀逸です。 カツは衣がサクッと香ばしく、中はほどよくジューシーで、ルーが絡んでも食感がしっかり残ります。 カレーは最初にまろやかな甘みを感じ、後からピリッとした辛さが追いかけてくる絶妙な味わい。 大きめの皿に盛られたライスとカツの見た目も豪華で、食欲をそそります。 卓上の福神漬けやらっきょうで味に変化をつけながら最後まで美味しく頂きました。
日曜の昼前に伺いました。 運よく待ち時間なく案内されましたが、その後10人ほどの列が出来ていました。 カツカレーが基本のようなので、カツカレーにしました。1200円。 ルーには具が入ってなかったので、プレーンカレーだと具無しのカレーになるのではないでしょうか? 店内せまいので、席についたら提供時間は早いです。 さてカレーのお味ですが、甘さを感じた後に程よい辛味を感じました。まずまずおいしいです。 カツは小さめですが、味的にはまあこんなもんでしょう。 らっきょうと福神漬はテーブルにセットされてるのをセルフで入れる仕組み。そんなにたくさんは入れませんが、これは嬉しい。 テーブルに置いてあった辛味スパイスをかけたら、かすかにあった風味が消えて、辛味しか感じなくなりました。これは失敗。 悪くないんですけど、特別ではないんですよね、全く。普通においしいレベル。それで1200円です。その値段をどう捉えるか。普段使いのお店と考えたらアウト。かといって特別な体験が出来るわけでもないので、わざわざ訪れるほどのものでもない。しかも店内せまくて、くつろげない。 という訳で、何が何でも渋谷でカツカレーが食べたくなったら再訪するかも知れませんが、基本的には再訪なしです。 お客さん的には外国人観光客が多かったですね。 2026年1月記。