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新宿三丁目からほど近い白木のカウンター8席で、王道の江戸前鮨に鮑の肝リゾットや毛蟹・雲丹の逸品を織り交ぜたおまかせコース(28,000円)が味わえる寿司店。大将のユーモアと一品ごとのドリンクペアリングで活気ある居心地の良さも魅力で、シャリとネタの一体感が光る握りが記憶に残ると評判です。
アクセス
〒160-0022 東京都新宿区新宿5丁目11−23 KT新宿三番街 2階B
🗺️ Googleマップで開く(地図・ルート・ストリートビュー)営業時間
- 月曜日: 定休日
- 火曜日: 17時00分~23時00分
- 水曜日: 17時00分~23時00分
- 木曜日: 17時00分~23時00分
- 金曜日: 17時00分~23時00分
- 土曜日: 17時00分~23時00分
- 日曜日: 17時00分~23時00分
Google口コミ
素晴らし過ぎるお店を教えてもらえた! お鮨はもうここで良い!! 新宿三丁目の喧騒から少し離れた場所にある、Sushi AKA Tokyo。 白木のカウンター8席のみという凛とした空間でいただくおまかせコースは、王道の江戸前鮨を軸にしながらも、鮑のリゾットや和麺などの料理を織り交ぜた構成で、最後まで飽きさせない素晴らしい内容でした。教えて貰うまで知らなかった事が悔やまれます。 ◯北海道オホーツクの毛蟹、蟹味噌、馬糞雲丹は添加物なし、ほうれん草のおひたし、エディタブルフラワーは薔薇 ◯煮蛸、甘めに炊いて。枝豆 ◯三重の鰹、玉ねぎを擦った醤油、紫蘇の葉 ◯北海道根室のキンキの煮付け、肝付き ◯キンキのスープ、頭と骨、醤油とみりん ◯蒸し鮑、鮑の肝ソース ◯赤酢のシャリと肝ソース ◯トリュフとキャビアの麺 ◯鰻、塩麹漬けの胡瓜 ◯大トロ ◯スミイカ、塩で ◯カスボダイ ◯ノドグロ ◯マグロ、和がらしで ◯中トロ、炭で軽く炙り、塩で ◯鹿児島の車海老 ◯雲丹 ◯常陸牛と雲丹、キャビア ◯トロタク ◯鰹出汁の味噌汁 ◯西瓜、林檎、葡萄 握りはもちろん、つまみの火入れや味の組み立てにも経験の厚みを感じます。 シャリは程よい存在感でネタとの一体感があり、一貫ごとに丁寧な仕事が伝わってきます。 ペアリングにしましたが、日本酒多めとの事でワインのみでお願いしたところ、何杯も出していただいて恐縮でした、、 大将やスタッフさんの接客がとても温かく、 何度も足を運びたくなるお店 新宿エリアで記念日や会食、少し特別な食事をしたい時に特にオススメです。 ご馳走様でした
「緊張する高級鮨」の概念を180度覆す、新宿5丁目の最高峰の鮨エンタメ空間! あ、エンタメって言っても不完全なお店とかではなくガチな高級鮨なのにめちゃくちゃ居心地良きだったんです! ピシッとした白木の高級感がありつつも、大将の抜群のユーモアと笑顔で常に活気と笑いで満たされていて良い思い出になりました。 驚くべきは1品1ドリンクの完璧なペアリング。 早めに飲むとサービスでおかわりを注いでくれる太っ腹さに感動! さらに前半の逸品料理(濃厚な毛ガニやウニ、トリュフのカッペリーニ等)が贅沢すぎて、後半の鮨になると「えっ、ここからやっと鮨!?」と本気で驚くほどの怒涛のボリュームです。 握りも絶品で、炭火でふわふわに仕上げる「のどぐろ」や、柔らかすぎて事件レベルの「大トロのダブル乗せ」など至高の連続。 お腹も心もはち切れるほど満たされる、記念日やデートに絶対ハズさない隠れ名店でした!
新宿三丁目駅からほど近い場所にある「鮨 赫」さんへ。店内は落ち着いた雰囲気で、カウンター越しに職人さんの丁寧な仕事を眺めながら食事を楽しめました。 印象的だったのは、一貫一貫のバランスの良さです。ネタの鮮度はもちろんですが、シャリとの一体感が素晴らしく、口の中で自然にほどけていきます。特に握りは素材の良さを引き立てる繊細な仕事が感じられ、どれも記憶に残る味わいでした。 また、季節感を大切にした構成になっており、握りだけでなく合間のおつまみも楽しめたのが嬉しかったです。特に金目の煮付けが美味しかったです!味付けは過度に主張せず、素材本来の旨みを活かしている印象。職人さんの説明も丁寧で、初めて訪れる方でも安心して楽しめると思います。 高級感がありながらも肩肘張らずに過ごせる空気感も魅力的でした。特別な日の食事はもちろん、美味しい鮨をゆっくり味わいたい時にもおすすめのお店です。新宿エリアで鮨店を探している方はぜひ一度訪れてみてください。再訪したいと思える素敵なお店でした。
新宿でオススメの鮨ならここ。 最初にいただいた毛蟹と紫ウニは、ウニのイメージが変わるくらい軽やかな口当たり。 臭みが少なく、甘みと旨みがしっかり感じられて、ウニが苦手な方でも食べやすそう。 佐島産の煮たこは約1時間じっくり火入れされていて、驚くほどやわらかい食感に。 個人的に特に印象に残ったのがアワビ。 4時間かけて蒸し上げられたアワビはとても柔らかく、噛むほどに甘みが広がります。 さらに、その肝ソースを使ったリゾットが絶品。 濃厚な旨みの中にほんのり酸味があって、お米一粒一粒までソースがしっかり絡み、最後まで夢中で食べてしまいました。 きんきの煮付けは、蓋を開けた瞬間に生姜の香りがふわっと広がり、濃厚な肝との相性も抜群。 和麺を使ったカッペリーニにはサマートリュフとキャビアを合わせ、和食とフレンチが自然に調和した一皿に。 握りは、昆布締めのノドグロや黒塩でいただくケンサキイカ、とろける大トロ、甘みが際立つ牡丹海老、そして馬糞ウニを添えた和牛まで、一貫ごとに違った美味しさを楽しめました。 最後は、味噌汁・抹茶・旬のフルーツで締めくくり。 料理に合わせた日本酒やワインのペアリングも楽しめるので、特別な日や、大切な人との食事にもおすすめしたいお店です。
隠れ家のような空間で、絶品のおまかせコースが楽しめる「鮨 赫 sushi AKA Tokyo」さんに行ってきました。 おまかせコース(28,000円)は、厳選された高級食材の持ち味を最大限に引き出す、丁寧で絶妙な味付けが魅力です。一品ごとに新しい驚きがあり、心から幸せな気分に浸ることができます。 特に印象的だったのが、職人技が光る握りや逸品の数々です。身が柔らかく口の中でほどける春子鯛や、脂の乗りが最高なのどぐろの昆布締めなど、どれも絶品でした。 握りの漬けをあえてわさびではなく「辛子」で合わせるスタイルや、かぐや姫をイメージした盛り付けのうになど、目でも楽しめる工夫が随所に凝らされており、新しい美味しさに出会えるお店です。 また、お店の温かい雰囲気も大きな魅力です。ご主人がとても気さくで話しやすく、外国人の方も日本の方も、誰もがリラックスして笑顔になれる空間が広がっています。カウンターには携帯置きが用意されているなど、細やかな心遣いも嬉しいポイントです。 心もお腹も満たされる至福の時間を過ごしたい方は、ぜひ足を運んでみてください。特別な日のディナーにもぴったりです。 I visited Sushi AKA Tokyo in Shinjuku. The Omakase course (28,000 yen) generously features premium ingredients, yet the seasoning is exquisite, bringing out the natural flavors of the ingredients to the fullest. Every bite was pure bliss. What made the experience even more special was the bright and cheerful atmosphere of the restaurant. The chef is very friendly and approachable, providing warm service that makes both international tourists and local Japanese guests smile. It is a wonderful space where even first-time visitors can feel relaxed. The counter is equipped with phone stands, a thoughtful touch I really appreciated. Leaving the restaurant, I felt completely fulfilled and happy. This is a sushi restaurant you must visit when you come to Japan.