HONMONO
HONMONO
68
B · 普通

東京和食倶楽部 六本木

5.0(82)

日本、〒106-0032 東京都港区六本木7丁目14−5 大和ビル 8F

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本物スコア算出基準

来店実績
30/5582件
品質
40/405.0/5.0
信頼性
0/5-

🕰️ 最古の口コミから約0.7年営業(参考値・スコアには含みません)

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合計スコア(100点満点)68

アクセス

日本、〒106-0032 東京都港区六本木7丁目14−5 大和ビル 8F

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営業時間

  • 月曜日: 19時00分~23時00分
  • 火曜日: 19時00分~23時00分
  • 水曜日: 19時00分~23時00分
  • 木曜日: 19時00分~23時00分
  • 金曜日: 19時00分~23時00分
  • 土曜日: 19時00分~23時00分
  • 日曜日: 定休日

Google口コミ

ちゃんまやのNotes

東京和食倶楽部 に行ってきました🍽✨ 和食をベースにフレンチやイタリアンの要素を取り入れた“東京和食”を体現する一軒。伝統と革新が融合したコースは、一皿ごとに驚きと完成度の高さを感じられます😊 最初の一番出汁から印象的で、コース全体の軸を感じられる構成🍵 前菜の魚介と季節野菜の蒸し仕立ては、キャビアや車海老など贅沢な食材を重ね、素材の旨味をしっかり引き出した一皿🦐✨ お椀のハマグリしんじょうは出汁の旨味が深く、白子筍は塩だけで甘みをダイレクトに堪能🌿 鰻のトマトファルシィやスッポンバーガーなど、和の枠にとらわれない遊び心ある料理も魅力です🍅🍔 後半はイチボの肉料理や原蕎麦でしっかりと締め、デザートと抹茶まで抜かりない構成🍨🍵 一皿ごとに個性がありながら、全体として美しくまとまるコース。六本木で新しい和食体験を楽しみたい日におすすめです✨

take skgt

一般的な高級和食店とは異なる、でもこういった頂もあるのかと毎回感銘を受ける、素晴らしいお店です。 良質な食材そのものが持つ圧倒的な美味しさ、そして非常に丁寧な仕込みや下処理によって引き出される、濃厚で深い旨味と、雑味のない繊細さや透明感にまず驚かされます。 食材、出汁、調味料の組み合わせとバランスも絶妙で、提供時の温度や食感、一皿の中での流れまで計算され尽くした調理と盛り付けにも、一切の妥協がありません。 コースメニューは純和食から、和食の技巧や出汁をベースにパスタや北京ダックといった他ジャンルの要素を取り入れたものまで、実に多彩です。見た目にも味わいにも他では出会えない独創性があり、それを高い次元で具現化する技術力の高さも、このお店ならでは。 さまざまな趣向の品々が続きますが、コース全体での一貫性と流れがとてもよく考えられています。それぞれの料理で使われている和食器も素敵で、視覚的にも楽しめるでしょう。 加えてオーナーさんによる説明も実に軽妙で、より料理に対する理解が深まります。 毎月ほとんどのメニューが入れ替わりますが、どの料理も非常に完成度が高く、訪れるたびに新鮮な楽しみが待っています。料理に合わせビール、日本酒、ワインなど多彩なペアリングを楽しめるのも、大きな魅力かもしれません。 総じて、洗練された空間の中で、絶対的な料理のクオリティ、そして思いもよらない独創的な料理とプレゼンテーションが一体となり、総合的な体験として楽しませてくれます。間違いなく伺う価値がある料理店の一つでしょう。

kenji abe

稀有な本物のイノベーティブ和食のお店です。 オーナーの豊富な食経験をベースに料理長の関さんとのコラボによって生み出される、毎年リファインされるクリエイティブな和食。 一通り和食を食べて、同じメニューに飽きてきた本物の食いしん坊にこそ、強く推薦したいお店です。

福岡

東京・六本木にある 東京和食倶楽部 は、 “大人が本気で和食を味わう場所”という言葉がしっくりくるお店。 高級感があるのに堅苦しくなく、 大切な人との会食や記念日ディナー、接待にも使える雰囲気です。 店構えは落ち着いた和モダン。 入った瞬間、外国人でも入りやすい「和モダン空間×洗練された接客」の空気が漂い、 “和食をちゃんと楽しませる”つくりなのがすぐにわかります。 まず驚くのは、 出汁の効かせ方の丁寧さ。 最初の一口から、素材の味を引き立てるためだけに計算された塩梅が分かります。 例えば、旬の白身魚の刺身や焼き物は、 ただ新鮮なだけじゃなく、出汁や添えられた薬味との調和が抜群。 “素材そのものの旨味”と“職人の技”がちゃんと両立している一皿です。 名物の一つである 季節の会席コースは、 前菜→椀物→造里→焼物→煮物→食事→甘味と流れるように構成されていて、 どの皿も“間”を大事にした演出のある内容。 見た目の美しさはもちろん、味のバランスが絶妙で、 とくに椀物は一口で「あ、これはプロの仕事だ」とわかる深さがあります。 日本酒・焼酎のセレクトも充実。 料理との相性を考えたペアリング提案もしてくれるので、 「和食×日本酒」の楽しみ方が初めての人でも安心です。 ワインも置いていますが、やっぱりここは日本酒で味わいたい。 接客は丁寧で程よい距離感。 説明が丁寧なのに押しつけじゃなく、 料理の背景や素材の産地まで自然に教えてくれるから、 食事が“体験”として深くなります。 店内は広すぎないので、 隣との距離感もほどよく落ち着ける。 宴会用の個室もあるので、 接待や格式ある食事にも使えるし、 カジュアルめの会食にも対応可能。 価格は決して安くはないものの、 「内容」「素材」「演出」すべてをひっくるめると、 十分その価値を感じられる満足度でした。 個人的には、 ・大切な人を連れて行きたい夜 ・会席料理をゆっくり味わいたい ・日本酒とのマリアージュを楽しみたい そんな日には、まず思い浮かぶ一軒。 東京和食倶楽部は、 単なる“食事”ではなく、 “和食という体験を味わいに行く場所”です。

tan kt

イノベーティブ和食のお店。 と言ってもよくあるイノベーティブと言うのではなく、コース全体を通じてバランスよく考えられている、引き算が上手な和食ベースのお料理。 どの食材も途方もない仕事が施され、食べる側のストレスフリーを考えた演出には頭が下がります。 お伺いした日には楽しみにしていた鮎ラーメン。鮎の焼き加減といい、麺の甘さ、スープのお出汁と塩味のバランスといい普段はラーメンスープ残す派ですが、飲み干したいレベル!お腹に余裕があったらもちろん飲み干してます。 鰻ひとつ取ってもこれまでハンバーガーになったり、今回はトリュフと一緒にロールになっていたり。食材だけでは想像もつかない調理で楽しませてくれるのです。 毎月メニューが刷新され、業界の常識を打ち破るお料理の構成にいつもお腹も心も満ち満ちに帰途についております。 オーナーさん(最近は焼き場を中心にまるでお料理人)のトークも冴え渡ってます。決してホストご出身ではございません(笑)むしろビジネスの秘訣など教えていただけることも!

2026年9月11日時点の情報

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