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This Nakano-ku, Tokyo shop has built its reputation on inventive ramen that blends oyster and sea bream (tai) dashi with techniques borrowed from French cooking. The signature dish, the rich oyster ramen at 1,180 yen, arrives generously topped with three oysters and two kinds of rare chashu (lightly cooked pork), and its striking presentation together with its polished, well-balanced flavor draws a devoted following. At lunchtime, the oyster rice is another favorite, giving diners a second way to enjoy the kitchen's love of oysters. The interior is modern and spotlessly clean, adding to the appeal, and the shop is popular enough that customers regularly line up to get in.
Getting there
〒164-0001 東京都中野区中野5丁目53−3
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 11時00分~15時10分, 17時00分~21時00分
- 火曜日: 11時00分~15時10分, 17時00分~21時00分
- 水曜日: 11時00分~15時10分, 17時00分~21時00分
- 木曜日: 11時00分~15時10分, 17時00分~21時00分
- 金曜日: 11時00分~15時10分, 17時00分~21時00分
- 土曜日: 11時00分~15時10分, 17時00分~21時00分
- 日曜日: 11時00分~15時10分, 17時00分~21時00分
Google reviews
祝日のランチに訪問。 牡蠣好きの私としてはずっと行ってみたかったお店の一つ。 鯛ラーメンも好きな私にとって、 牡蠣✖️鯛だしスープ!?とかなり期待値大で行きました。 行く前から、 濃厚牡蠣✖️鯛出汁か 通常のものかかなり悩んでいたのですが、 濃厚牡蠣✖️鯛だしをチョイス。 ランチのみ牡蠣ご飯が150円で 最後にクリーミーな牡蠣スープでリゾットできるという記載にそそられて、絶対お腹いっぱいで苦しくなるとわかっていて、牡蠣だしご飯を注文。 まず、フレンチの手法を取り入れたラーメンは ビジュがかなり美しい!!! チャーシューも、鶏と、豚。それぞれレアチャーシュー入り。 牡蠣も身が3つほど入った上に、牡蠣ペーストつきです。 いざ実食! んーーーーー!濃厚な牡蠣スープマジで美味しいです!! こういう洋風の手法を取り入れている、クリーミー系ラーメンはラーメンの領域超えちゃってこれはスープパスタに,麺が中華麺なだけ!ってなるときも正直あるのですが、こちらのラーメンはちゃんと、「ラーメン」なのに、クリーミーでうまいスープでした。 美味しすぎて麺食べ始める前にスープを飲みすぎてしまいました。 牡蠣のコクと、絶妙な濃厚さ。たまらんです。 麺ももちもちな太すぎ細麺すぎずな麺。 ペロリと食べれました。久々に止めることができず、スープ完飲。 牡蠣ごはんは、想像していたよりも牡蠣のお味がしっかりついていて、単体でそのまま食べても普通に美味しい! だが予想していた通り、私の胃のキャパ的にライスはいらないな、、となりました(笑) でも味は間違いないから一度は食べてみるのはアリだと思います。 私は今後は、友人と来店して友人頼んだら一口だけもらうスタイルにしようと思っています!笑 祝日1130前くはいにお店の前に着いて、列は4名ほど。10分程度待って入ることができました。 驚いたのは店員さんのほとんどが外国人! それでオペレーションちゃんと回る機能が作られているんだと学びました! また別のタイミングでも伺わせていただきます。
日曜日13:50 この時間でも混んでいます。回転は早め。ラーメンは1000円超でちょっと高いけど、フレンチ系創作ラーメンは珍しく一食の価値あり! 牡蠣や鯛を使用したミネラルとコラーゲンたっぷりです。オススメの濃厚牡蠣ラーメン(1180円)は牡蠣が3つも! チャーシューは2種類。キャビアも入って豪華。クリーミーなスープに麺がよく絡んでほぼ完飲です。完成度が高く虜になりました!ここでしか食べれないから遠方から来て良かった~! QRコード決済可。LINE友達登録で黒烏龍茶貰えます。
極み濃厚牡蠣ラーメン 1180円 赤牡蠣ラーメン 960円 牡蠣ご飯 300円 替え玉 100円 どのメニューもインパクトがありとても美味しい。牡蠣の味がちゃんとスープに染み出しといても濃厚。 牡蠣ご飯もちゃんと味がしっかりしている ラーメンの値段が高そうに見えるが、ラーメン屋の平均的なお値段な所も◎ 替え玉の量もなかなかの量が来たので満腹になりました。 店も清潔感がありオシャレときている… 味、ラーメンの見栄え、清潔感、減点する所が見つからない…パーフェクトぉぉ!!
濃厚牡蠣ラーメン 和え玉追加 麺 モチモチとした食感の中細麺。スープの主張が強かったせいか、麺の主張は控えめに感じた。 スープ 牡蠣の旨みが強烈に感じられる、ポタージュのような濃厚なスープ。鯛出汁により、上手くラーメンらしさを作れている。ポタージュ感は豆乳由来か。エスプーマされた泡が、旨みを直で舌に運ぶような感覚を覚える。 題目の通り、上手くラーメンとフレンチが融合している。また、かなり食べやすく調整されていると感じる。 トッピング 牡蠣は、プリッとした小さめの粒が3粒。ちゃんと牡蠣。個人的に粒の牡蠣が苦手なのでヒットしなかったが、一緒に店を訪れた牡蠣好きの知り合いはバクバク食べていたので、牡蠣好きには堪らないのだろう。 豚チャーシューは、やや大きめで薄く切られたのものが2枚。ハムやベーコンのような、特徴的な香りがあった。スープとの相性は普通。 鶏チャーシューは、低温調理らしい柔らかいものが2枚。スープのパンチに比べると、やや旨みは控えめ。 バゲットは、サクッとした食感のものが1枚。すぐにスープを吸ってシナっとしてしまうので、見た目重視という感じ。 水菜は、シャキシャキとした食感で、口直しとして上手く機能していた。 水菜に添えられているのは、ポムパイユと呼ばるじゃがいものフライ。サクサクとした食感で、後半の飽きを緩和していた。 和え玉は明太子をベースにしており、ラーメンとは違う幅広で縮れた麺を使用している。味わいも食感もラーメンと全く違うものになっていた。単体で食べても美味しい出来になっているが、逆に牡蠣のスープを使って食べると味がぼやけていた印象。 全体として、上手くラーメンとフレンチを融合させた一杯。牡蠣の旨みがラーメンによく活かされていた。かなりこだわりを感じるが価格は抑えられており、コスパも非常にいい。 一方で、ラーメンとしての方向性は泡系の鶏白湯に似ており、完成度は鶏白湯の方が高いなという印象。また、バゲットがトッピングとしてかなり浮いていたのが気になった。 当たり前ではあるが、「濃厚牡蠣ラーメン」なので、牡蠣が好きな人向け。牡蠣が大好物、という人は星5を付けられると感じた。 味とは関係ないことだが、接客が非常に丁寧だった。そのあたりもフレンチ的なおもてなしの精神なのだろうか。そういった面も含めて、とても魅力のあるお店だと感じた。
平日の12時ちょうどに到着しましたが、既に満席で外に3名ほど待っていました。回転はそこまで早くないので、休憩時間に制限がある方は注意したほうがいいかもしれません。 牡蠣と豆乳のラーメンは、見た目からして洋風な仕上がりです。特にバゲットと牡蠣のペーストが添えられているのが特徴的で、スープに溶かしながら食べると濃厚さが増します。豆乳ベースなので独特のまろやかさがありますが、牡蠣の香りがかなり強いので、好みははっきり分かれそうです。 人気の牡蠣ご飯は、あえてスープに入れずそのまま食べましたが、お米にしっかり味が染みていて美味しかったです。店内はモダンで非常に清潔感があり、ラーメン屋特有のベタつきがないので女性一人でも入りやすい雰囲気でした。 ただ、ランチとしては少し強気の価格設定に感じたのと、男性だとこれだけでは少しボリュームが足りないかもしれません。