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Run by a former tempura chef, this Kamata shop has built its reputation on a light, refined style of shina soba (Chinese-style ramen) that blends shamo game-fowl stock with soy sauce aged for twelve months, alongside a shio soba served in a beautifully clear, salt-based broth. The chicken flavor is concentrated and elegant, and diners can round out the bowl with iso nori seaweed and yuzu kosho (a citrus-pepper paste). A tori-meshi (chicken rice) is offered exclusively with the shio soba. Orders are placed at a ticket machine, and a large portion comes at no extra charge. The signature special soy sauce soba is 1,300 yen, and seating is arranged mainly along the counter.
Getting there
〒144-0051 東京都大田区西蒲田7丁目32−3 メゾンアストリア 1階
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 定休日
- 火曜日: 11時30分~14時30分, 18時00分~22時00分
- 水曜日: 11時30分~14時30分, 18時00分~22時00分
- 木曜日: 11時30分~14時30分, 18時00分~22時00分
- 金曜日: 11時30分~14時30分, 18時00分~22時00分
- 土曜日: 11時30分~20時00分
- 日曜日: 11時30分~20時00分
Google reviews
”しなそば天味” 外観は完全に天ぷら屋。 そりゃそうか、 元天ぷら職人の方のお店なのだから。 入口入ってすぐ横に券売機。 醤油のしなそば、塩のしおそば、 まぜそばとあり、大盛りは無料。 口コミを見る限りしおそばが人気そうですが、軍鶏といえば醤油という固定観念ガチガチな私は特製しなそばを選択。あとしなそばという響きに弱い。 ラーメンは全て計量器で図ってスタンバイ。 麺はかなり早めに茹で上げる。 常連さんとの会話中というのもあってか、10分ほど待って着丼。 特製しなそば、早速スープを一口。 ぐわんと感じる鶏の旨味、香り。骨太という表現がぴったりな骨格のあるリッチな味わい。 軍鶏のスープはもの凄い肉感のあるジューシーな味わいの印象があるが、天味さんのスープにもその軍鶏特有の力強さを感じる。 麺は結構硬めの茹で加減。かなり細め。 けっこう伸びるのが早い麺なのか、啜るたびにどんどん柔らかさが変わっていって不思議な感覚になる。 麺が伸びるというのは当たり前なのだが、伸びることをプラスに思ったのは初めてかもしれない。 チャーシューは肩ロース?とバラロールの煮豚が2枚ずつ。 味玉もついて大判な海苔と豪華。 どのトッピングも美味しいが、中でも煮豚のチャーシューがびっくりするくらい柔らかい。 これがとろ肉というやつなのでしょうか。 解けるというよりかは、本当に溶けちゃうような食感。めちゃくちゃ美味しい。 これはとろ肉ごはんも絶対旨いやつだわ。 土日祝は通し営業ということもあり、訪問難易度が低いのもいい。 最寄りの蒲田駅からも絶妙に離れているので、並ぶこととかはないのかな? たまにある都内の謎の人気行列店なんかよりも数段旨い鶏ラーメンが食べられる完全に穴場。 絶対オペレーション的にだるいだろうけど、 天ぷらもちょっとたべてみたいですね。 小丼とかでもいいので。 あまりにもラーメンうますぎるからね。 期待しちゃうよね。 それではごちそうさまでした。 おいしかったです。
【しなそば 天味 @蒲田】 澄んだ一杯に、軍鶏の余韻。 ————— 2024年9月のお話。 同郷の幼馴染が東京出張ということで、飲んだ2軒目に訪問しました。 天ぷら店から業態変更後に一度伺って以来、3年ぶりの再訪です。 落ち着いた店内で、締めの一杯にちょうど良い空気感。 ————— ◆軍鶏しなそば味玉 軍鶏出汁と12ヶ月間醸造した醤油を合わせた、こだわりの一杯です。 醤油ベースの淡麗系のスープはじんわりと旨みが広がり、飲んだ後でもすっと身体に染み渡ります。 合わせるのは自分好みの細麺で、しなやかな啜り心地。 チャーシューも食べ応えがあり、最後の一口まで飽きさせない完成度でした。
頂いた物 しおそば+しおそば限定鳥飯 一見、ちょっとお高めのお寿司屋さんのような感じでカウンター席しか見受けられなかったので、小さいお子様が居る場合の来店はちょっと控えた方が良いかもしれないり 店員さんに、おすすめを聞くと男性は醤油を食べる方が多いと教えてくれた。 私が食べたのはしおそばだったが、美味しいと思った。 後で出されるゆず胡椒があるが、ゆずが強めでスープに溶かすとあっさりした感じになって良かった。 チャーシューは炙ったりはしていなかったが、炙ってもも美味しいと思う。 鳥飯は麺が終わる頃に、声を掛けてと言われたがラーメンを食べている段階でスープにゆず胡椒を入れてしまうと、鳥飯はゆず胡椒を入れたスープを注がないとならないので、ラーメンを食べている時にゆず胡椒をいれるのを躊躇してしまったけど、最終的に鳥飯にもゆず胡椒を入れて食べたので、結果鳥飯にもゆず胡椒はあうということ! 入れすぎ注意だけど、次回は早々にゆず胡椒を居れるかもしれない。
平日昼に初訪問。 特製醤油そば1,300円に。 大盛無料との悪魔のボタンがあり、自制心のなさを噛みしめながらポチッと。 全粒粉と思しき低加水のストレート麺、丁寧に作られたのが伝わるスープ。 トッピングとのバランスもいい。 ごちそうさまでした♪
塩そばは、透き通ったスープで鶏の旨みが出ていてとても美味しい。磯のりトッピングで海苔とスープの旨みが融合してさらに旨味アップ! 飲んだ後やあっさりスープに癒されたい時にオススメ! 醤油味のしなそばも鶏の旨みが凝縮された上品なお味。こちらも磯のりを入れると更に旨みが増してとても美味しい。 細麺もスープにマッチして、上品な和食を食べているようなラーメンです!