ブランジェ浅野屋 新宿南口店
日本、〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目38−1 JR 新宿駅 構内
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Boulanger Asanoya's Shinjuku Minamiguchi (South Exit) branch is a station-side outpost of a long-established bakery from Karuizawa, letting travelers enjoy its bread casually right inside Shinjuku Station. The lineup features breads and bagels made with ingredients from Shinshu (the Nagano region), including a blueberry bagel (295 yen) with a satisfyingly chewy dough. Both the sizes and the prices are approachable, making the items just right to pick up as a small gift or souvenir. Customers praise the attentive service and careful wrapping, and note how easy it is to grab something quickly here in the brief window between train connections.
Getting there
日本、〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目38−1 JR 新宿駅 構内
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 7時00分~22時00分
- 火曜日: 7時00分~22時00分
- 水曜日: 7時00分~22時00分
- 木曜日: 7時00分~22時00分
- 金曜日: 7時00分~22時00分
- 土曜日: 7時00分~22時00分
- 日曜日: 7時00分~21時00分
Google reviews
軽井沢の老舗ベーカリーが新宿駅構内で気軽に楽しめます。 駅ナカにありながら、本格的なパンやベーグルが揃っていて、つい立ち寄りたくなります。 ■ブルーベリーベーグル 295円 今回はこちらをランチ用に購入しました。 もっちりとした生地にブルーベリーが練り込まれており、噛むほどにほんのりとした甘みと果実の風味が広がります。 サイズ感もちょうどよく、軽めのランチや小腹満たしにもぴったりでした。 店内には信州産の素材を活かした商品が多く並び、どれも魅力的で目移りしてしまいます。 特に「旬のりんごそのものの美味しさ」を味わえるというアップルパイが気になったので、次回はぜひ試してみたいと思います。
中央本線で特急列車を利用する際、実家の母への手土産として利用しています。浅野屋さん、以前は軽井沢のイメージがあり、山手線駅だと上野駅が便利だった様に記憶しています。東京駅の八重洲に抜ける地下?も広くて便利ですが、新宿駅ほか随分とお店が増えた様に感じます。どこか大きな資本でも入ったんですかね?どちらにしても、味は勿論、サイズ、お値段いずれも手頃で、本当に使い勝手が良いお店だと思います。ただ、パンの種類によってお値段の表示が量り売りになっているのだけは注意が必要です。列車の発車時刻ギリギリニにレジ精算で軽く驚くヘマは避けたいものです。まあいずれにしても、大変使い勝手の良い手頃なお店なので、末永く生き残って欲しいと思いますの
浅野屋は創業家のお嬢さん、浅野まきさんが六本木ミッドタウンに新店舗を作ったり、自由が丘にも豪奢な店をつくったり、銀座のミシュラン3星レストランのシェフ・ソムリエと結婚したり、2010年代までは華やかな話題でインスタグラム界を風靡していた。 しかし最近、パンの成分表示にショートニング使用が明らかになったし、あの自由が丘店も閉業したそうだ。 石窯製造・無添加を標榜するメーカーが多数生まれているさなか、創業精神を置き忘れた浅野屋はチグハグなまま転機を迎えたのだ。 急に責任を背負うことになった代表取締役も浅野さんは退任し、投資ファンドが保有していた80%を昨年末に森ビル系の軽井沢万平ホテルが譲り受け、現在事業はラフォーレ・グループ傘下になっている。 しかし、戦前からフランス大使館にも学習院にもパンを届け、軽井沢にゆかり深い皇室の隠れ御用達ブランドであることは今でも伝説である。 (もはや皇族がショートニング入り食物を口にするとは思えないが) 各地でレストランを閉店したり、浅野まきさん不在もまだ1年を過ぎていないので、多くを期待することはできない。 そもそも有名ホテルが帝国ホテルであれ、ペニンシュラであれ、ホテルの敷地を出て成城石井のように工場を抱えてベーカリーを運営することは難しいだろう。 それでも今回、この店を見て多くが新製品であることに驚いた。 この物価高で、低い価格を維持する経営選択をしたサイゼリヤは不採算メニューを減らした。 中華料理店の赤字解消をチョコレートや新規事業の起爆剤に賭けた聘珍樓は本体が自爆してしまった。 レモネードのパンのようなアイデアは面白いが、浅野屋を再び成長軌道に載せるものは、創業精神に則った本物志向と価格パフォーマンスの徹底ではないか、とも思う。
新宿駅で乗り換えの時、 通り道で、たまに利用してます♡お値段高め。パン小さめ。ハード系。ちょっと油っこい感じですが、さっさと買えて重宝してます。 店員さんも急いでくれるしいまのところ親切丁寧です。評価が低いけど??って感じです。店内は、甘い系のパンが多い気がします。最近無いけれど、無花果クルミパンは、凄く身がぎっしりでパンの素材と合い凄く美味しかったです。
雰囲気は良いし、接客は非常に良い。品揃えも駅構内の限られた敷地に対して、それなりに多いと思う。包装も意識が高い感じがする。 購入した時間帯によるかもしれないが、自分の場合(夜)は混み合っていることは特になかった。 ただ、パンの味がそこまで美味しいかというと、決して価格に見合っているとは思えない。隣の駅弁屋で駅弁を買って車内で広げられるほどスペースがない状況や、乗車時間がそこまでない時の選択肢としてはアリかと思うが、隣のコンビニでも味のレベルとしてはそれほど変わらない程度のパンは売っているし、複雑な気持ちがしないでもない。