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A celebrated tsukemen (ramen served with dipping broth) restaurant that stands among the very best in the Jinbocho district. Its signature dish is a clear-broth tsukesoba that lets you enjoy two kinds of noodles in a single bowl, thin noodles and medium-thick noodles alike. The soy sauce-based broth carries a gentle aroma of niboshi (dried sardines), and diners rave about the superb toppings: moist, tender chashu pork, plump shrimp wonton, and a soft-boiled ajitama (seasoned marinated egg). The premium special clear-broth tsukesoba is priced at 1,850 yen. The spotless thirteen-seat L-shaped counter feels clean and welcoming and is recommended for women, and this beloved spot draws eager lines even on weekdays.
Getting there
〒101-0064 東京都千代田区神田猿楽町1丁目2−4
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 10時00分~18時00分
- 火曜日: 10時00分~18時00分
- 水曜日: 10時00分~18時00分
- 木曜日: 10時00分~18時00分
- 金曜日: 10時00分~18時00分
- 土曜日: 10時00分~18時00分
- 日曜日: 10時00分~17時00分
Google reviews
2種類の麺が楽しめる!清潔感あふれる神保町のつけ麺の名店 平日の12:25頃に訪問。少し店内で待ちましたが、すぐに席へ案内されました。店内はL字カウンター13席で、広々としていてとても清潔感があります。キレイな雰囲気なので女性の方にもおすすめです(※支払いは現金のみ)。 「上特製清湯つけそば(1,850円)」を注文。 スープはほんのり煮干しが香る爽やかな味わい。麺は浅草開化楼の細麺と中太麺の2種類が盛られており、喉越しの良さともっちり感の両方を楽しめるのが最高です! トッピングのチャーシュー(肩ロース・バラ)はしっとりジューシー、海老ワンタンはぷりっぷり、味玉も絶妙な半熟具合でどれも絶品でした。最後まで美味しくいただきました!
ラーメンは元長派(あっさり豚骨、細麺、チャーシュー、ネギ、紅ショウガ)なので福岡に戻れない最近は、つけ麺ばかりです。 つけ麵だと、多少高くても違う食べ物なので、お財布の抵抗感が弱くなります。 つけそば神田勝本さんは気になっていたものの、いつも行列なのでスルーしていましたが、梅雨の平日午後4時だと並ばずに入店できました。 私は、つけ麵屋さんの味玉が好きなので、「味玉清湯つけそば1,250円」をチョイスしました。 麺は、平麺と細麺の二種盛りです。勝本さんの細麺は縮れ麺です。 見た目でいうと、縮れ麺の方がスープがよく絡むと思えますが、製麺機屋さんの実験では「同じ太さの場合、”縮れ麺”よりも”ストレート麺”の方が、スープが絡み易く、麺は細ければ細いほどスープがよく絡むのだ!」とのこと。 という知識をもとに、先に細麺を、そのあと平麺(ストレート麺)をいただきました。 味は、普通においしいです。 値段はこの物価高の中むしろ健闘している感じもしましたが、ライバルが多い地区なのでこれくらいの価格が妥当なのかも。 店内は清潔な感じで、ラーメン屋さんに多い臭いキツイ感じがなく、食べながら休める雰囲気が良かったです。 味や値段も大事だけど、1人で食べるときは、落ち着いて休める雰囲気が欲しいと思うので。 なので、並ばずに入れるようなときは、また行こうと思います。
神保町でつけ麺を食べるなら、一度は訪れてみたかったつけそば 神田 勝本へ。 平日でも行列ができることが多く、神保町を代表するつけ麺店の一つです。二種類の麺を楽しめる清湯つけそばが看板メニューとして知られています。 今回は少し贅沢をして、 上特製清湯つけそば(1,850円) を注文しました。 正直、つけ麺で1,850円という価格には少し迷いました。 「本当に価格に見合う満足感があるのかな」 そんなことを考えながら待っていると、運ばれてきた一杯は想像以上に美しい盛り付け。 まず驚いたのは、細麺と平打ち麺の二種類が一度に楽しめること。 最初はそれぞれ別々に食べてみると、同じつけ汁でも麺が変わるだけで印象が大きく変わります。 細麺はつけ汁をしっかりまとい、キレのある味わい。 一方の平打ち麺はつるっとした喉越しで、小麦の風味をより強く感じられました。 「麺が違うだけでここまで変わるんだ」と、食べ比べる楽しさがあります。 つけ汁は、煮干しの香りを感じながらも上品な清湯スープ。 濃厚系のようなパンチではなく、出汁の旨みをじっくり味わうタイプなので、最後まで飽きることなく食べ進められます。 上特製にしたことで、チャーシューや味玉、海老ワンタンなどのトッピングも豪華。特に海老ワンタンはぷりっとした食感で、上特製ならではの満足感がありました。 食べ終わる頃には、最初に感じていた価格への迷いはすっかりなくなっていました。 「安い」とは言えませんが、それ以上の満足感がある。 そんな一杯だったと思います。 神保町はラーメン激戦区ですが、ガツンとしたつけ麺とは違う、繊細な出汁の美味しさを楽しみたい日にぜひ訪れてほしいお店です。 ごちそうさまでした。
久しぶりにつけそばと言うものをいただきました!今回こちらの神田勝本様は初めて伺わせていただきましたが、普段ラーメンは割とちゃっちゃ系や濃厚豚骨のラーメンをいただくことが多いので本当に久しぶりに醤油ベースのつけそばをいただきました。土曜日の13時ごろに伺いましたが、お店に到着したときには7名ほど前に並んでおり、少し待つかなぁと思いましたが、割と回転が早くスムーズに店内に入店することができました。その後着席してからは少し調理に時間をいただきましたが、あまり苦がなく並んでいただくことができたのでありがたかったです。今回いただいたのは1番ベーシックな1100円つけそばをいただきました。麺は、細麺と太麺の2種類でモチモチと固めの麺と楽しむことができるのが良い塩梅で美味しくいただきます。スープは醤油の切れが良くて、どんどん箸を運びたくなります。また細麺のほうはしっかり麺をするときにスープも絡んでくれてとにかくおいしいです。モチモチの面も楽しむことができるのがこちらのお店の特徴と思います。普段あまり醤油ベースのラーメンをいただくことが少ない私ですが大変美味しくいただくことができました。ありがとうございます。僕は1番シンプルなメニューの注文をしましたが、皆さん割と特製の注文をしたり、大盛などをして楽しんでいる方が多かった印象です。あの細麺と太麺を大盛りで食べたくなる気持ちはすごくわかるので、次伺う際は大盛りをいただこうと思います。細麺と太麺のコミュニケーションがとにかく最高です。
上特製清湯つけそば(1850円)を注文。スープと麺のバランスが良い。美味しい醤油ベースのつけ麺。 麺が二種類楽しめるのも良い。上特製専用の海老ワンタンも良いアクセント。ぜひ再訪したい。 平日の11時ごろに入店したが、席は半分くらい埋まっていた。退店する12時前には並びができていた。