How the HONMONO score works
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Established in 1973, Bondy Jimbocho Honten is a celebrated long-standing European-style curry house that represents the Jimbocho district and was crowned the very first champion of the Kanda Curry Grand Prix. It is renowned for its rich, deeply flavorful roux that balances profound depth with a mellow smoothness, served with generous chunks of large, tender beef. You can choose your preferred heat from mild, medium-hot, or hot. The freshly steamed potatoes topped with butter and the after-meal coffee are also highly praised. This popular restaurant is so beloved that a line forms outside even before the doors open.
Getting there
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2丁目3−3 神田古書センタービル 2階
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 11時00分~21時30分
- 火曜日: 11時00分~21時30分
- 水曜日: 11時00分~21時30分
- 木曜日: 11時00分~21時30分
- 金曜日: 11時00分~21時30分
- 土曜日: 10時00分~21時30分
- 日曜日: 10時00分~21時30分
Google reviews
神保町の欧風カレーを代表する老舗「欧風カレー ボンディ 神保町本店」に訪問してきました。 神保町駅から徒歩1分ほど、神田古書センターの2階に入っているお店です。 表通りから直接入るのではなく、建物の裏側から入り、館内を進んで2階へ上がる独特の導線があります。 この日は20時頃の訪問で、お店の前には2組ほどの待ち。 ただ、1階には行列整理用のポールや案内があり、ピーク時にはかなり並ぶ人気店であることが分かります。 注文したのは定番のビーフカレー。 まず蒸したじゃがいもが提供され、バターをのせていただくところから始まります。 ライスにはチーズがのっており、グレイビーボートで提供されるカレーをかけていただくスタイル。 ルーは欧風カレーらしく、フルーツの甘み、玉ねぎや野菜の旨み、乳製品のまろやかさが重なった奥行きのある味わいです。 辛口でも極端に辛いわけではなく、後からスパイスの香りが追いかけてくる印象。 大きめにカットされたビーフも柔らかく、カレーソースとの相性がとても良かったです。 じゃがいもからカレーまで含めて、ひとつの体験として完成されている印象。 神保町本店ならではの歴史ある空気感も含めて、欧風カレーというジャンルを語る上で一度は訪れておきたいお店だと思います。 行列も納得の美味しいカレーでした。 また伺いたいです。
日曜に近隣の書店に所用があり11時半頃列に並びました。神田神保町といえばサラリーマンと書店とカレーということで入店、雑居ビル裏手が入り口ですが、ビルの入り口から並んで40分程度待機しました。 2Fに店舗がありますが、1F〜2Fは空調の効いていない階段で待つ事になるので真夏は拷問的修行になることでしょう。 列に並んでいると店員さんがメニューと先に注文を聞きに来てくれます。 お会計は現金のみとなるので注意です。 店内は雰囲気も良くテーブルサイドには各種漬物も用意されています。らっきょう好きにはたまりません。 カレーはグレイビーボートに入っている本格スタイルで肉がゴロゴロ大きめで噛み締めながら味わえます。 辛さは甘中辛の3種類から選べます。 ライスはチーズが乗っていて傍に漬物が有ります。 付け合わせのジャガイモは別皿で中サイズ2つにバターが付いてきます。 味はマイルドで如何にも欧風といったカレーライスです。ちょっと奮発して良いカレーを食べたくなったら行く様なお店です。 お値段は1,800円〜(2026.7)とかなり高くなってしまいましたが物価高なので仕方ありません。 列が出来ている時間帯に帰る際はエレベーターで降りるのが無難です。尚、トイレは店の外のビル各階に男女別に有るので利用する事は可能です。オムツ替え出来るトイレもあります。
「欧風カレーとエスプレッソの店ボンディ」ですって?!そんな素晴らしい看板と香ばしい香りに連れられて、いつの間にか入店しておりました(🚶➡️→🍛)。行列に並びつつ席に届いたのは牛肉たっっっーーーぷりのカリー、見るからに美味であることは言うまでもなく私はそこで一度ジュルリとした。 一口食べた時に脳に瞬間伝わる衝撃と言うと忘れられません、私はスプーンを止めることができませんでした。ほくろくジャガイモもさることながら。食後はコーヒーをいただきましたがこれがまた絶品なのであります(😋&☕)。 神保町でカリー食べるなら第1候補とさせていただきたい、私からは以上です。
ランチで伺いました。 開店前の30分ぐらい前でしたが、すでに何組か並んでいました。 開店前に事前に注文の確認があり、開店と同時にカウンター席に案内されました。カウンター席とテーブル席があり、人数によってはテーブルでの相席があります。 ビーフカレーを中辛で頂き、まろやかな欧風カレーで肉もゴロゴロ入っていて、軟らかくとても美味しかったです。付け合わせのポテトは、先に提供されましたが、カットしてバターを絡めておきカレーの途中で、辛さの中和になるように食べました。辛いのは苦手なほうですが、中辛でも大丈夫でした。 奥に巨大な彫刻のパネルがあり、とてもいい雰囲気で食事ができました。
欧風カレーボンディ(Bondy) は、東京都千代田区・神保町を代表する老舗欧風カレー専門店です。1973年の創業以来、深いコクとまろやかな味わいで多くのカレー愛好家に支持され、2011年には「神田カレーグランプリ」初代チャンピオンにも輝きました。  欧風カレーとは、日本独自に発展したスタイルで、フランス仕込みのブラウンソース技術を基盤に乳製品や果物・野菜をじっくり煮込んで作るルウが特徴です。ボンディのカレーはスパイスと甘み・辛みが絶妙に調和した濃厚なルウが魅力で、定番のビーフカレーやチキンカレー、チーズカレー、野菜・魚介系など多彩なメニューが揃います。辛さは甘口・中辛・辛口から選択可能です。  店内ではルウのほかに茹でたじゃがいもが添えられるなど昔ながらのスタイルで提供され、休日やランチ時には行列ができる人気店として知られています。神保町の「カレーの街」と呼ばれる文化を象徴する一軒で、初めての人には定番のビーフカレーが特におすすめです。  カジュアルながらも歴史ある味を楽しめる欧風カレーボンディは、東京で本格的な欧風カレーを味わいたい人に高く評価されています。