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A hidden sushi restaurant with just eight counter seats on the eighth floor of the New Sun Park Annex, a three-minute walk from Shinjuku Station. The young, easygoing master chef leads a course of seasonal appetizers and nigiri (16,500 yen) that showcases carefully crafted touches: a crab cream croquette wrapped in crisp kadaif pastry and hokkigai (surf clam) dressed in shiraae, a creamy tofu sauce. From there the meal moves to melt-in-the-mouth otoro (the fattiest cut of tuna belly), seared nodoguro (blackthroat seaperch), and rich, luxurious uni (sea urchin). This celebrated spot stays lively from start to finish with a cosmopolitan mix of guests from Japan and abroad.
Getting there
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目20−3 ニューサンパーク別館 8階
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 12時00分~14時30分, 17時00分~23時30分
- 火曜日: 12時00分~14時30分, 17時00分~23時30分
- 水曜日: 12時00分~14時30分, 17時00分~23時30分
- 木曜日: 12時00分~14時30分, 17時00分~23時30分
- 金曜日: 12時00分~14時30分, 17時00分~23時30分
- 土曜日: 12時00分~14時30分, 17時00分~23時30分
- 日曜日: 12時00分~14時30分, 17時00分~23時30分
Google reviews
新宿駅から徒歩3分という好立地にあるお鮨屋さん。 もうすぐオープン2年を迎えるお店で、若くて男前な大将が温かく迎えてくれます。 今回は旬のつまみと握りの特上コース(23,000円)をいただきました。 特に印象的だったのが、お鮨屋さんでいただくカニクリームコロッケ。 カダイフの衣がパリパリと心地よく、中には蟹の旨味が凝縮されていて最高でした。 北寄貝を白和えでいただくという珍しい一皿も。 優しい甘みの白和えに北寄貝が見事にマッチしていました。 握りは、口の中でスッととろける大トロからスタート。 赤貝はヒモの部分まで出してくださり、2つの味わいを楽しめるのが嬉しいポイントです。 ノドグロは炙りの香ばしさと、じんわり広がる脂の旨味がたまりません。 そして今の時期ならではの美味しいどんちっちや、贅沢な雲丹の食べ比べもとても楽しかったです。 日本酒の品揃えも豊富で、おすすめをお任せしながら贅沢な時間を過ごせました。 店内には外国人のお客様もいらっしゃいましたが、大将がしっかりと丁寧に対応されている姿も非常に好印象な素敵なお店です。
先付けから魚の味を殺すことなく、一手間加えた新しい寿司の楽しみ方を提供していただきました。 シンプルな魚の味一本であったり、時には洋風な味付けであったり。次はどんなものが楽しめるのだろうとワクワクしながら味わえました。 日本国内外問わず多国籍の老若男女のお客さんで終始賑わい、大将も気さくで素敵な方でした。 またぜひお邪魔したいです。
新宿駅から徒歩わずか3分という好立地にありながら、まるで別世界のような落ち着いた雰囲気が漂う隠れ家鮨店、ニューサンパーク別館の8階に構える【鮨 及川】へ夜のコースを目当てに訪問しました。 エレベーターを降りると、静かで凛とした空間が広がります。一枚板のカウンターに8席のみというこぢんまりとした造りで、大将との距離が近く、臨場感あふれる握りのパフォーマンスを間近で堪能できるのが醍醐味。新宿の喧騒が嘘のように、穏やかな時間が流れていました。 今回いただいたのは 「旬のつまみと握りのコース」(16,500円・サービス料別)。 小鉢から始まり、焼き物、蒸し物、小丼と多彩なつまみが続き、最後に旬のネタを使った握り10貫で締めくくるという構成です。日替わり・週替わりで内容が変わるため、何度訪れても新鮮な発見があるのも嬉しいところ。 特に印象的だったのはシャリの完成度の高さ。特別栽培米「はえぬき」を使い、米酢と赤酢をブレンドした酢飯は、ほんのり甘みと深みが感じられ、豊洲市場から仕入れた上質なネタと見事に調和していました。蒸し物や焼き物といったつまみにも丁寧な仕事が感じられ、食材への真摯な向き合い方が随所ににじみ出ていました。 ドリンクも日本酒、ワイン、ジャパニーズウィスキーと充実しており、料理に合わせて楽しめます。大将おすすめの日本酒を一杯いただきましたが、これが握りとの相性も抜群でした。 一人で握り・仕込み・接客まで担う大将の丁寧なもてなしに、終始心地よい時間を過ごすことができました。コースの品数が多いため、ゆったりとした時間を確保して訪れることをおすすめします。特別な日の会食や、大切な人との食事にぴったりの一軒です。
平日の仕事終わり、自分へのちょっとしたご褒美も兼ねて訪れたのが「鮨 及川」。新宿駅から徒歩数分という便利な立地にありながら、店内へ入ると都会の喧騒を忘れられる落ち着いた空間が広がっている。カウンター越しに職人の仕事を眺めながら食事を楽しめる雰囲気で、肩肘張りすぎず本格的な鮨を味わえるのが魅力だ。 今回いただいたのは【夜】旬のつまみと握りのコース。旬のネタを使った握り10貫に加え、小鉢や小丼、焼き物、蒸し物などが楽しめる内容で、最初から最後まで満足感の高いコースだった。 まず提供された季節の料理2種は、旬の食材を活かした優しい味付けで、これから始まるコースへの期待が高まる内容。一品一品が丁寧に作られており、素材の持ち味を大切にしていることが伝わってきた。 続いて登場したいくらの小丼は、見た目から贅沢な一品。口の中でプチッとはじけるいくらの食感と濃厚な旨みが、ご飯との相性抜群。量もちょうど良く、コースのアクセントとして印象に残った。 焼物は香ばしく焼き上げられていて、素材本来の旨みをしっかり感じられる仕上がり。そしてカニクリームコロッケは、外はサクサク、中はとろりとなめらか。蟹の風味がしっかり感じられ、洋の要素を取り入れながらもコース全体との一体感があり、とても満足度の高い一品だった。 口直しを挟んでからは、お待ちかねの握り10貫。中トロ(または大トロ)は脂の甘みが口いっぱいに広がり、思わず笑みがこぼれる美味しさ。烏賊はねっとりとした甘み、白身は上品で繊細な旨み、光物は程よい酸味と脂のバランスが絶妙だった。 低温調理された帆立は、通常のお刺身とはひと味違う柔らかさと甘みが際立ち、非常に印象的。海老はプリッとした食感が心地よく、日替わりの握りもその日のおすすめネタならではの楽しさがあった。赤身は鮪本来の力強い旨みを感じられ、最後の干瓢巻きまで丁寧な仕事が光る内容。締めの味噌汁も優しい味わいで、コース全体をきれいにまとめてくれた。 全体を通して感じたのは、一品料理と握りのバランスが非常に良いこと。本格的な鮨を楽しみながらも、価格以上の満足感を得られるコースだった。職人の丁寧な仕事を間近で感じながら、ゆっくり食事を楽しめるのも大きな魅力だ。 デートや記念日はもちろん、少し贅沢な食事をしたい日や接待にも利用しやすい一軒。新宿で本格的な鮨コースを気軽に楽しみたい方には、ぜひおすすめしたいお店だった。 住所 東京都新宿区新宿3-20-3 ニューサンパーク別館 8F 営業時間 月・火・水・木・金・土・日・祝日・祝前日・祝後日 ランチ 12:00 - 14:30(L.O. 14:00) ディナー 17:00 - 23:30(L.O. 23:00)
新宿駅近くとは思えない凛とした隠れ家空間。夜のコースは、鰹のたたきや焼き物など丁寧なつまみから始まり、濃厚な雲丹や美しく解けるマグロの握りまで絶品揃い!大将の手仕事が光る大満足の名店です。