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Founded in 1952, Kiraku is a long-established machi-chuka (neighborhood Chinese noodle shop) that has been beloved on Dogenzaka in Shibuya for more than 70 years. Its signature dish is a soy sauce-based soup fragrant with charred scallions, and the shop is well known for its moyashi men, noodles topped with crisp, crunchy bean sprouts (950 yen), as well as its wonton noodles and its large, hearty gyoza dumplings. Regulars line up before the doors even open, and both the counter seats on the first floor and the tables on the second floor stay full of energy and buzz throughout service.
Getting there
Opening hours
- 月曜日: 11時30分~20時30分
- 火曜日: 11時30分~20時30分
- 水曜日: 定休日
- 木曜日: 11時30分~20時30分
- 金曜日: 11時30分~20時30分
- 土曜日: 11時30分~20時30分
- 日曜日: 11時30分~20時30分
Google reviews
六十年以上愛され続ける渋谷の名店 王道の町中華が食べられるお店 創業1952年。今も行列ができる町中華で食べるもやし麺が絶品! 平日の15時頃 さすがに行列はありませんが、2階へ案内される程店内は賑わってました。 口頭で注文。レジでお会計のシステムです。 もやし麺 950円 醤油ベースのスープに焦がしネギの香ばしさが相まって凄く美味しいです!シャキシャキ感が残るもやしの触感も相まって最高です! 店内そこまで広くはないですが、ベビーカーや大きな荷物を置くスペースは確保してもらえるかと。
一度食べたら忘れられない…!渋谷で愛され続けるレジェンド級のもやし麺🍜 渋谷の道玄坂小路にある、1952年創業の超老舗名店『中華麺店 喜楽』さんへ。 昭和の活気あふれるノスタルジックな雰囲気のなかで、長年変わらない極上の一杯が堪能できるんです✨ 開店前の11時15分に到着して、すでに5番目! 11時20分を過ぎた頃にお店の方が出てきて、外でそれぞれのオーダーを確認してくれました。その時点で後ろを振り返ると、なんと10人ほどの行列が…! 聞き終わると、中からさっそく調理が始まる心地いい音が聞こえてきて、入店前から期待値MAXになります🤤 1階はカウンター席が5席、お二階もあります。今回は順番にカウンター席へ案内されました◎ 【いただいたメニュー】 ■ もやし麺 950円(税込) 運ばれてきた瞬間から、スープに浮かぶたっぷりの「焦がしネギ」の香ばしい香りがたまらない…! 一口飲むと、すっきりとした醤油ベースに焦がしネギのコクと甘みが溶け込んでいて、本当にくせになるスープ。炒めたてでシャキシャキのもやし、彩りの良い人参やニラ、豚肉がどっさり乗っていてボリュームも満点です✨ もちもちとした太麺に、この絶品スープと野菜の旨味がしっかりと絡んで、最後の一滴までお箸が止まりませんでした🍜 渋谷の街が変わっても、ここだけは変わらない最高の味。 「今日は美味しい麺が食べたい!」という日に、自信を持っておすすめしたい一軒です🙌☺️
スープ□醤油ベースのクリアなスープに、揚げネギ(焦がしネギ)が浮いているのが最大の特徴。深みとコク、独特の香ばしさと甘みがあり、オニオンスープのよう。 麺□スープによく絡む、もっちりとした太麺。食べ応えがあります。 人気メニュー 中華麺□ワンタン麺□ワンタンはボリュームがありますが、茹で置きの影響かくっついているので、好みが分かれるかもしれません。 炒飯□パラパラ系で米粒が立っており、どこか懐かしい味わい。 餃子□香辛料とニラが効いた独特の風味で、大ぶりです。 雰囲気□創業70年以上の歴史を感じさせる昭和レトロな佇まいです。1階はカウンター、2階はテーブル席で、常に活気があり、行列ができる人気店です。 接客□運営□回転は速いですが、混雑時は相席になるのが日常茶飯事。夜間は外国人スタッフが中心となる時間帯もあるようです。 支払いは現金のみ。
2026年5月、休日の18:10くらいにお店の前でぼんやりとメニュー看板を眺めていたら、店内のスタッフから「おひとりさまですか〜 お二階へどうぞ〜」と軽やかな声で誘われ、あえなくキャッチされることに。渋谷で70年以上営業されている老舗の中華料理屋さんで、並びの絶えない人気店のようです。二階へ上がるとテーブルが5卓ほどある8畳くらいの広さで、ほぼ満席となっている。奥の大きな相席用テーブルのラス1の空き席に座るよう指示され、対面の男性客が召し上がっているワンタンメンと餃子をチラチラ見ながら、メニューを検分する。品数はあまり多くないですね。チラ見した餃子が美味しそうだったので[餃子ライス800円]を口頭注文する。エアコンの効きがよくないのか、ちょっと暑いなぁと上着を脱ぎながら、待つこと7分くらいで提供された。でっぷりと大きな餃子が5個皿に横たわっており、ボリュームに不足はない。何もつけずにそのままガブリといただけば、カリッとした外殻の立ち上がりを経て、モチっとした厚手の皮を噛み切る。そうすると肉汁がジュワッと染み出してくる。しょっぱくて甘く、旨味調味料の味がじんわり広がる。下味はかなりしっかり付いていて、この濃い下味の力で十分ライスを引っ張り込むことができる。ライスは全体にムラがあって、ところどころボソっとしていて、またベシャっとしている。でも匂い良く味は美味しい。大きめのお茶碗にこんもりと盛ってあって300gはありそうで、量たっぷりなのは嬉しい。勢いで食べ進めるが、餃子の濃い味は甘くて一本調子なので、けっこう早めに飽きが襲ってくる。2個食べ終えたあたりで味変を試みていく。まず、酢と胡椒の合わせ酢だが、下味の強さが酢を跳ね返す感じで、多少のさっぱり感はあるもののシナジー効果はあまり感じられない。次にラー油をかけていただくが、やはり下味が強く、濃い味に辛さがプラスされただけのようで、方向性を変えるには至らない。とりあえず酢胡椒のさっぱり感が継続性を保ってくれるので、それで食べ進めていく。この定食には漬け物が付いてなくて、それも地味に痛い。なのでスープの支援も時々得ながら口内を整えていく。豚のダシをしっかり感じるスープで、素直な美味しさがある。なんとか気持ちを鼓舞して完食ゴールイン。お腹いっぱいになりました。餃子とライス、シンプルですが、シンプルゆえに歯車が少しでも狂うとなかなか難しい。そんなことをぼんやり考えながら、夜の渋谷をダラダラと散策して帰りました。
🇯🇵 【店名】中華麺店 喜楽 【最寄駅】東京都 渋谷 【予算】999〜 チャーシューワンタン麺を注文🍜 焦がしネギが香る醤油スープで、昔ながらのラーメンって感じで、ワンタンはたっぷり入っていて、チャーシューも食べ応えあり🐷 個人的にはスープは好みが分かれそうだなと思ったけど、長年愛されている理由はなんとなくわかる気がしました。 渋谷の老舗ラーメンを一度食べてみたい人にはおすすめです✨ 🇺🇸 【Restaurant】Chukamenten Kiraku 【Nearest Station】Shibuya, Tokyo 【Budget】¥999〜 I ordered the Chashu Wonton Noodles 🍜 The soy sauce-based broth has a distinctive aroma of fried scallions, giving it a classic, old-school ramen feel. The bowl comes loaded with wontons, and the slices of chashu pork are satisfyingly hearty 🐷 Personally, I think the soup may be a matter of taste, but I can see why this place has remained popular for so many years. If you’re interested in trying one of Shibuya’s long-established ramen shops, it’s definitely worth a visit ✨ #中華麺店喜楽 #渋谷グルメ #渋谷ラーメン #ワンタン麺 #町中華