How the HONMONO score works
🕰️ Open for about 1.6 years based on the oldest review (reference only, not scored)
Photo count is not scored. Only the number of visitors and their ratings decide the score.
🤖 What reviewers say — a 30-second read
Mensai Hanamuke is a chicken paitan (rich, creamy chicken broth) ramen shop in Koto Ward, Tokyo, distinguished by a shellfish-based dashi. Borrowing space inside a yakiniku (grilled-meat) restaurant, it serves lunch only. The signature dishes are the special Hanamuke ramen at 1,200 yen and the special Hanamuke tsukemen (ramen served with a separate dipping broth) at 1,300 yen. Both feature the chewy, extra-thick noodles from Asakusa Kaikaro, coated in a thick broth that layers the umami of chicken and shellfish. The bowls are colorful and generously topped with a seasoned egg, chashu (braised pork), firm square-cut menma (seasoned bamboo shoots), and wontons, and the special versions come with a free large portion. Located a three-minute walk from Kiba Station, it draws a steady stream of customers.
Getting there
日本、〒135-0042 東京都江東区木場2丁目7−22
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 11時30分~15時00分
- 火曜日: 11時30分~15時00分
- 水曜日: 11時30分~15時00分
- 木曜日: 11時30分~15時00分
- 金曜日: 11時30分~15時00分
- 土曜日: 11時30分~15時00分
- 日曜日: 定休日
Google reviews
前から気になっていたお店に、13時ごろ訪問。 焼肉屋の間借り営業のようで、券売機はなく口頭注文の先払い制。 特製花向けつけ麺(¥1,300-)を注文。 ■特製花向けつけ麺について 提供までは約13分ほど。 大皿に味玉、チャーシュー4枚、海苔、幅広メンマが添えられ、つけ汁は蓋付きの丼で提供。 焼肉屋の焼き肉丼用なのか⁇ お皿を一部共有なのか⁇ 少し面白いスタイル。 麺は浅草開化楼製と思われる全粒粉の中太麺(木箱あり)。 モチモチ感とコシが強く、パンチのある仕上がり。 ただ、大きな寸胴でのデポ茹での影響か、やや茹でムラと麺の角のダレを感じる点あり。 また、締めが弱く全体的にぬるさもあり、ポテンシャルを活かしきれていない印象を感じました。 つけ汁は豚骨×鶏のWスープに、ほんのり魚介(煮干し系?)を感じる構成。 強火炊きの影響か軽く粘度があり、パンチはしっかりありました。 クセや臭みは抑えられていて、バランスは良好。 一方で、チャーシューや味玉の仕上がり、海苔の質などはやや粗さが見られ、細部の詰めはもう一歩に感じます。 全体として、麺とスープのポテンシャルは感じる一杯。 細かい部分のクオリティが整えば、もう一段評価は上がりそうな印象を受けました。 ご馳走様でした。
貝パイタンって感じの、やや粘度のある濃厚なスープと中太い?やや弾力のある麺がしっかり絡み合って美味しいラーメン。 焼肉屋の間借り営業ですがgoogleの情報も外の立て看板もわかりやすく美味しそうな雰囲気が出ています。 14時過ぎくらいに入店。並びこそなかったですがその後もコンスタントにお客さんが入っており、人気が伺えます。 看板商品であろう餞ラーメンは特製だと大盛が無料とのことで釣られて特製を注文。 1300円ですが大盛だと思うとなんとなくコスパよく感じます。 特製によってもられるトッピング類がたくさんあって見た目も華やかでネーミングともしっかりリンクしてとっても素敵です。
【注文メニュー】 特製花向けつけ麺 【感想】 初訪問。2025年2月オープンのお店です。店名かっこいい。東西線木場駅から徒歩3分の大通り沿いにて発見。平日11:30の開店少し前到着で先頭にて入店です。 水菜や花びら浮かぶ鶏白湯×貝出汁の濃厚スープに、浅草開化楼のモチモチ極太ストレート麺をつけて。脳天を貫く鶏と貝の芳醇な旨味。素晴らしい相乗効果で、自分がめちゃくちゃ好きな味です。ここ最近は貝出汁マイブームなのかもしれないな。 正方形の肉厚メンマもイチオシです。お昼営業のみですが、気になった方はぜひ〜
某有名店出身で焼肉屋さんを間借り営業中。 ビジュアルを見て一目惚れして訪問。 ◎特製餞ラーメン(1,200円) ツルツルの浅草開化楼製の平打ち麺。 スープは、豚と鶏ベースに煮干しと牡蠣、あさりを加えた貝白湯。 具は、豚チャーシュー2枚、四角く折り畳まれたワンタン3つ、長方形のコリコリメンマ、味玉、鶏もも炭火焼き、とろろ昆布など具沢山。 具は申し分無く美味しいが、丼全体のバランスや構成がワチャワチャし過ぎて正直に言うと何を食べているか分からなくなる。 丼の小ささも悪影響を及ぼしている感じ… 何と無く全般的に雑味を感じる。 期待し過ぎたかも。 ご馳走様でした。
焼肉屋の間借りで、プレオープンで500円でいただきました。店内焼肉屋なので焼肉の香りがしてるがでてくるのは魚介系なのが面白い。 ラーメン、味玉、あさりご飯を注文。 5分でラーメンが着丼。見た目はめちゃくちゃ濃厚そうで白湯スープのよう。まずはスープから一口。貝出汁とのことですが塩気強めで濃厚なスープは鶏白湯のようなクリーミーさもありインパクト強め。モチっとした開花楼の麺とも相性抜群でうまうま。メンマが個人的に好みで歯応えがあり甘めなんですが噛むほどに甘めな日本酒の香りがでてきてこれがまたスープによくあう。ワンタンは刻んだ貝の食感とチーズ?ウニソース?のような独特なソースの香りがしてこれまたスープとのコントラストがでていてよかったです。アサリご飯は後からきてスープが濃い分味気なく感じましたが徐々に味が感じられてうまぁ。 間借りとはいえ、なかなかのお店が揃う木場かつ、それら店とは反対側にある場所にオープンするだけあっておいしいラーメンでした。恐らくここからさらにブラッシュアップされていくと思うので期待してます。