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Tucked into a building basement about a three-minute walk from the southeast exit of Shinjuku Station, this hidden-gem sushi restaurant seats just fourteen guests at its counter. The head chef selects seasonal fish himself at Toyosu market every morning, and his shari (seasoned sushi rice) draws praise for pairing Akitakomachi rice cooked in a traditional hagama iron pot with aged red vinegar. Careful craftsmanship shines throughout, from bafun sea urchin and seared nodoguro (blackthroat seaperch) to a finishing bowl of ramen in shijimi clam broth. It is the sister restaurant to the popular Shibuya establishment Sushi Inase, and offers a special course for 18,000 yen. The calm, understated setting makes it well suited to dates, anniversaries, and business dinners.
Getting there
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目34−15 ニューシンジュクビル 地下1階
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 17時30分~23時00分
- 火曜日: 17時30分~23時00分
- 水曜日: 17時30分~23時00分
- 木曜日: 17時30分~23時00分
- 金曜日: 17時30分~23時00分
- 土曜日: 17時30分~23時00分
- 日曜日: 17時30分~23時00分
Google reviews
新宿駅東南口から徒歩約3分、ビルの地下にある隠れ家鮨。 カウンター14席のみの落ち着いた空間で、デートや記念日、ご褒美ディナーにぴったり。 大将が毎朝豊洲市場で仕入れた旬の鮮魚を使用。 シャリは秋田県産「あきたこまち」を羽釜で炊き上げ、10年以上熟成させた酒粕を使ったオリジナルブレンドの赤酢を合わせていて、ネタの旨みをしっかり引き立てていた。 今回はShinjuku Sushi Inase Course(¥15,000)を注文。 日本酒は半合から注文できるので、お鮨に合わせて少しずつ楽しめるのも嬉しいポイント。 印象に残ったのは、おこげのシャリと合わせた濃厚な雲丹。香ばしさと雲丹の甘みが相性抜群。 握りは、皮目を香ばしく炙ったいさき、ほどよい締め加減のしめ鯖、一週間熟成で旨みが凝縮した中とろが特に好みだった。 一品料理では、脂ののった太刀魚焼きや、ぷりぷりの海老にたっぷりマヨソースを合わせたえびマヨも美味しかった。残ったソースにシャリを入れて食べるのが最高。 腕はまさかの魚介ラーメン。スープは魚介の旨みしっかり。 最後はキャラメリゼしたプリンのような玉子焼きと、グラナ・パダーノをたっぷりかけたアイスで締め。 一品料理から握り、ラーメン、デザートまでバランスの良いコースで、最後まで飽きずに楽しめた。 新宿で少し贅沢なお鮨を楽しみたい時におすすめのお店。
☆オススメポイント☆ ①大将自ら毎朝目利きして仕入れる鮮度抜群のネタの数々 ②あきたこまちを羽釜で炊き上げるこだわりのシャリ 【予算】 20,000〜30,000円/人(ディナー) 【オススメ利用シーン】 デート・記念日・会食・接待 【メニュー】 「スペシャルコース(18,000円)」 【まとめ】 新宿駅から徒歩1分ほど、数多くの人々が行き交う新宿3丁目の中心部、大塚家具の目の前という新宿の中でも駅近で良いロケーションに店を構える「Shinjuku Sushi いなせ」。 こちらのお店は、渋谷で人気の「すしいなせ」の姉妹店として2026年5月1日にオープンしたばかりの新店舗であり、渋谷店の良さを引き継ぎつつも、新たなエッセンスで「すしいなせ」を経験したことのある方ない方問わず楽しめる鮨専門店である。 こちらのお店の最大の魅力は、伝統を重んじながらも現代的なエッセンスを融合させた遊び心も感じる本格鮨を楽しめる点。 毎朝大将自ら豊洲市場で目利きし選び抜かれた旬の厳選ネタは、それぞれのポテンシャルを最大限に引き出す緻密な仕込みが施されており、羽釜で炊き上げられたあきたこまちとオリジナルブレンドの赤酢で作るシャリと合わさることで至福の口解けを魅せてくれる。 また、鮨だけでなく、ソムリエ監修の元厳選されたワインや珍しい日本酒とのペアリングも愉しめる。 この日は平日の20:00に予約をして訪問。 地下へと続く階段を降りた先に広がる店内は、美しい白木のカウンターが凛とした気品を放つ、モダンで落ち着いた上質空間。 職人との心地よい距離感での会話を愉しみながら、都会の真ん中にいることを忘れてゆったりと特別な時間に浸ることができる。 新宿の特等席で、確かな目利きによって厳選されたネタとこだわりのシャリを合わせた本格鮨をカウンター楽しめる。 それでいて価格は比較的リーズナブルであり、カウンター鮨デビュー戦にもオススメしたいお店の一つである。
🍣新宿三丁目に話題の新店が爆誕🍣 2026年5月にオープンした「Shinjuku Sushi いなせ」へ訪問✨ 渋谷の人気店「すしいなせ」の姉妹店として誕生した注目の鮨店で、カウンター14席。 日本人のお客様はもちろん、海外からのお客様も多く、新宿らしい国際色豊かな空間でした🌏 この日は『スペシャルコース 18,000円』を堪能🍣 まずはイナダのお刺身からスタートし、濃厚なあん肝のうま煮、柔らかく煮上げられた煮タコ、香ばしく焼かれたカマスなど、旬の味覚が続々。 握りではバフンウニ、イサキ、ノドグロ、しめ鯖、赤身漬け、中トロ、ほっき貝など王道ネタが勢揃い✨ 特に炭の香りをまとったノドグロと、藁で炙ったカマトロの手巻きは絶品でした🤤 さらに鮎の春巻きや甘エビとマヨネーズの一品など、遊び心のあるアレンジも楽しく、最後は魚出汁のラーメンで締め🍜 韓国出身の大将が手掛ける鮨は、一貫ごとに工夫があり最後まで飽きることなく楽しめました✨ 新宿で少し贅沢な鮨デートや会食を探している方におすすめです🍣
新宿三丁目エリアでお寿司を楽しめる「いなせ」さんへ伺いました。 店内は落ち着いた雰囲気で、カウンターでもテーブルでも使いやすく、デートや会食、友人との食事にも合うお店です。 お寿司はネタの鮮度が良く、一貫ずつ丁寧に握られていて満足感がありました。特に魚の旨みをしっかり感じられる握りが多く、お酒とも相性が良かったです。 新宿で気軽に美味しいお寿司を食べたい時におすすめです。場所も便利なので、また利用したいと思います。
新宿駅から徒歩3分の場所にある話題の鮨店。地下に広がる落ち着いたカウンター空間で、ゆっくり食事を楽しめました。 印象的だったのは、一貫ごとにしっかり温度管理されたお鮨。シャリはあきたこまちを羽釜で炊き上げ、熟成赤酢を合わせたこだわり仕様で、ネタとの一体感がとても良かったです。 この日は、めいち鯛の熟成刺身、あん肝の旨煮、太刀魚焼き、まだこの柔らか煮からスタートし、握りは馬糞雲丹、金目鯛、ノドグロ炙り、赤身漬け、しめ鯖、サクラマス、甘海老、アオリイカなどどれも丁寧な仕事ぶりを感じる内容。特にカマトロの手巻きは脂の旨みが濃厚で印象に残る美味しさでした。 締めのしじみ出汁ラーメンまでしっかり美味しく、最後まで満足度の高いコース。記念日やちょっと特別な日のディナーにもおすすめです。