How the HONMONO score works
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Photo count is not scored. Only the number of visitors and their ratings decide the score.
🤖 What reviewers say — a 30-second read
Curry Kailas is a long-established curry specialty restaurant on Dogenzaka in Shibuya, Tokyo. Its European-style curry is built on a pork base that is simmered slowly for a gentle, mellow flavor. The signature dish is the katsu curry (1,300 yen), topped with a freshly fried cutlet so tender you can cut it with a spoon. The plates come with a generous spread of accompaniments, including fukujinzuke (sweet-savory pickled vegetables) and rakkyo (pickled scallions). Diners appreciate the thoughtful touches here, from the careful, attractive plating to attentive service such as regular refills of cold water. The interior is centered on counter seating, and the restaurant is popular enough that a line often forms even before it opens. It has become a well-loved spot that draws many visitors from overseas as well.
Getting there
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目19−1
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 11時30分~16時00分
- 火曜日: 11時30分~16時00分
- 水曜日: 11時30分~16時00分
- 木曜日: 11時30分~16時00分
- 金曜日: 11時30分~16時00分
- 土曜日: 11時30分~14時00分
- 日曜日: 定休日
Google reviews
平日金曜日におじゃました。 行列もあるかと開店30分前に到着したが、まだ誰もいなかった。 11:30オープンとgoogleMapにあるが、たまたまなのか11:15にはオープンになった。 様子を見て11:20に店内へ。一番のりだ。10席ほどあるL字型のカウンター奥に座る。テーブル席はない。 カツカレー1300円にご飯中盛アップ100円をお願いする。 気づけば11:25には満席になっていた。 やはり外国のお客さんが多いようだ。 テーブルには醤油などの調味料の他、付け合わせの小皿が4つ備えてある。 福神漬、ガリ、らっきょう、壺漬けだ。特にらっきょうが嬉しい。 年配のご主人と女性定員さん3名できり盛りしているようだ。 慎重にカレーを皿に注ぐご主人の姿は感動的ですらある。 有線だろうか、店内にSeals and CroftsのSummer Breezeが流れはじめた。好きな曲だ。 さてカレーだが、やや濃い味の日本のカレーといった味わい。 小ぶりで厚みがのあるカツが3つ乗っている。 カツはブリッ噛み応えがある厚切りで、人生でもっとも熱々な揚げ物だった。猫舌はもちろん普通舌も注意が必要だと思った。 一口サイズに切られていたら食べやすかったかなと思う。 ご飯は中盛で十分だった。普通盛りでゆで卵などトッピングにしても満足感があるだろう。 お代はなんとなく現金で支払ったが、クレジットカードはじめ各種コード決済に対応しているようだ。海外のお客さんも助かるだろう。 店を出たときは12:45になっていた。行列はなかった。
ランチで伺いました。 平日の金曜日、11時間30分の開店20分前に到着、開店時間の10分ぐらい前にオープンしてくれました。 開店と同時に満席になり、出た時は数人並んでました。カウンター席のみの狭いお店で、帰る時に気づいたのですが、荷物などは壁際に掛けれるようになってました。 カツカリーを頂きました。 辛さの選択はないですが、ほどよい辛さと風味豊かなカレーでした。カツはスプーンでカットできるくらい軟らかく美味しかったです。 盛り付けがとても丁寧なのと、お冷やを継ぎ足してくれたりサービスがいいです。
カレーカイラスは、東京・渋谷の道玄坂エリアに店を構える老舗のカレー専門店で、長年にわたり多くのカレーファンに親しまれてきた名店です。インドの聖山「カイラス山」に由来する店名とは対照的に、提供されるカレーは日本人の味覚に寄り添った王道の欧風・日本式カレーが中心です。じっくり煮込まれたルーはコクと旨味が深く、スパイスの刺激は控えめながらも後味にしっかりとした余韻が残ります。ビーフカレーやチキンカレー、カツカレーなど定番メニューが充実しており、ボリュームも十分。カウンター主体のコンパクトな店内は回転が早く、ランチタイムに来店したが、5名待ちで20分ほど並んだ。気取らないカレーで非常にボリューミー。立地と雰囲気はとても良い。
初訪問。 いつもは数人並んでいる人気店ですが、この日はたまたま外並びがなく、良いタイミングで入店待ちできました。 注文は カツカレー(1,300円)+中盛(100円)+ゆで玉子(100円)。 席に着くとすぐに提供。揚げたてのカツは中まで熱々で柔らかく、ジューシーでかなり美味しい。スプーンのみなので少し食べにくさはありますが、それもご愛嬌。 卓上には水・スプーンに加え、醤油、ソース、胡椒、福神漬け、Qちゃん風の漬物、らっきょう、ガリと充実。パーティションやティッシュ、ピッチャーも各席にあり、配慮が行き届いているのが嬉しいポイント。 カレーは優しい味わいのポークベース。変にとろみが強すぎず、濃厚ながら後味は軽めで食べやすい。中盛は想像以上にボリュームがあり満足度高め。ルーも多めで、某駅前チェーンよりこちらをおすすめしたい。 気づけばあっという間に完食。まさに“飲み物”でした。 次回はビーフやチキンも試してみたいところ。
渋谷のカレーカイラスの魅力は、スパイスの力強さと日本人の味覚への細やかな配慮が高次元で融合している点にある。看板メニューのカレーは、ひと口目から広がる鮮烈な香りと、食べ進めるほどに重なっていく奥行きのある辛味が特徴で、単なる刺激に終わらない深いコクを感じさせる。肉や野菜はしっかり煮込まれ、スパイスと一体化することで素材本来の旨味を最大限に引き出しているのも魅力だ。また、渋谷という喧騒の中心にありながら、店内は落ち着いた雰囲気で、食事に集中できる心地よさがある。ボリューム感も程よく、ランチからディナーまで満足度が高い。刺激と癒やしを同時に味わえる一皿を提供してくれる点こそ、カレーカイラスが多くのファンに支持され続ける理由だ。