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MENSHO TOKYO, near Korakuen in Bunkyo Ward, Tokyo, is a rare ramen shop in the city that puts lamb at the center of the bowl. Its signature dish is tsukemen (ramen served with a rich dipping broth) made with a lamb and soy sauce base, priced the same for portions up to 300 grams. The broth is deeply flavored yet balanced so it never becomes overpowering, and diners find it wonderfully addictive. The house-made whole-grain noodles, blended with tapioca flour, stand out for their springy, chewy texture like udon and their fragrant aroma of wheat. The tender lamb chashu and the negi rice (rice with green onion) are also well liked. With a clean, calm interior, this is a bowl that keeps drawing people back for another taste.
Getting there
〒112-0003 東京都文京区春日1丁目15−9 都営後楽園第1アパート
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 11時00分~22時40分
- 火曜日: 11時00分~22時40分
- 水曜日: 11時00分~22時40分
- 木曜日: 11時00分~22時40分
- 金曜日: 11時00分~22時40分
- 土曜日: 11時00分~22時40分
- 日曜日: 11時00分~22時40分
Google reviews
ラムをふんだんに使った個性的なお店。平日の東京ドームコンサート前に訪問。17:40頃訪問し半分くらいの客入り。店を出る18:00すぎにはウェイティング4名くらいいました。 ラム醤油つけめんの大盛り全部のせをオーダー。ラーメンは替え玉有料ですが、つけめんは大盛り300gまで無料。並みは200g。 麺は全粒粉で麦の香りが芳醇です。どうやら麺にタピオカ粉が配合されているみたいで、讃岐うどんのようにモチモチとしていてコシがあります。 全部のせはラムチャシューと豚バラチャーシュー煮卵メンマでした。ラムチャシューが柔らかくて絶品でした。 肝心のスープですがラムの風味がしっかりしていて、豚骨ではありますが唯一無二の濃厚というより、少し軽さもある豚骨です。ただ良い悪いではなく、ラムの風味は好みが分かれるくらいしっかりしています。
ラムの旨みを前面に押し出した唯一無二の一杯が楽しめる人気ラーメン店。 今回いただいた「ラム醤油スープつけ麺」は、濃厚ながらもクセにならないバランス感が秀逸で、ラム×豚骨のコク深いスープが中毒性高め。 自家製の太麺はしっかりとしたコシと小麦の香りがあり、スープとの絡みも抜群。 300gでも最後まで飽きずに食べ切れる完成度の高さに驚かされる。卓上のスパイスで味変も楽しめるのも嬉しいポイント。都内でも珍しい“ラム系ラーメン”を堪能したいなら間違いなく訪れるべき一軒。
15時頃に訪問。並ばずにスムーズに入店できました。 つけ麺はかなり太めの麺で、うどんほどではないけどしっかりしたコシとシコシコした歯ごたえが印象的。噛むほどに満足感があります。 つけ汁は「ラム醤油」という珍しいタイプで、しっかり濃いめの味ながら、ラムの風味が効いていてクセになる美味しさ。 レアチャーシューは肉肉しさがしっかりあり、噛んだときの肉汁まで含めてかなり満足度が高いです。肉増しにして正解でした。 ネギ飯はシャキシャキ感が心地よく、かかっている肉のソース(タレ)がしっかり美味しくて、単体でも満足できる一品。 ドリンクで頼んだイヨシコーラはスパイス感が強く、ラムの風味のつけ麺と相性がよかったのも印象的でした。 店内は黒を基調としたシックな雰囲気で、おしゃれな音楽が流れています。入口の煮干しを使ったようなシャンデリア風の装飾もユニークで、空間としても楽しめました。 つけ麺(麺増量)+肉増し+ネギ飯+イヨシコーラで合計2350円。満足度を考えると納得の内容でした。
春日の「自家製麺 MENSHO TOKYO」へ。店内は清潔感があって綺麗で、ラーメン屋というより“きちんと食べに来る場所”として気持ちが整う空間でした。 注文はラムつけ麺。まずつけ汁のコクが独特で、ラムの旨みと香りが前に出つつ、嫌なクセとして残らないバランスが良い。濃厚なのに重たくならず、食べ進めるほどに「これは成立してるな」と納得できるタイプでした。 ラムという素材に引っ張られがちだけど、全体としては“つけ麺としての完成度”が高い。変化球なのにちゃんと美味しい。店の綺麗さも含めて満足度が高く、また食べたくなる一杯でした。
●2026年2月 ラム煮干しスープつけ麺 ¥1000 ラム醤油スープつけ麺 ¥1000 ◎休日・晴れ 15:12 食券購入 15:15 着席 15:19 着丼 ラム独特の風味と煮干しが合います。 醤油スープの方がスッキリした強い旨みです。 麺量は300gまで同額です。 スープの量が多いので、しっかり麺に付けても最後まで無くなりません。 ●2022年1月 春日駅、後楽園、東京ドームの近く。 ラーメン百名店TOKYO 2025選出店のMENSHO@護国寺の系列店です。 ラムの風味が独特で美味しいです。 ハートランドが出てくるラーメン店は信用できる(持論) 自家製麺MENSHOTOKYO@春日