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Located near Seibu-Shinjuku Station, this popular spice curry restaurant has been named one of Japan's top hundred spicy curry shops. The signature dish is the two-curry combo (1,300 yen), a vibrantly colorful plate that pairs a chicken curry with the sharpness and depth of well-balanced spices, mild enough to be easy to eat, alongside pork so tender it falls apart, rich with concentrated umami. The daily rotating specials, including lemon keema (a minced-meat curry) and garlic pork, are also highly praised. Adding to the appeal, diners can adjust the flavor to their liking with the vinegar and garam masala provided on each table.
Getting there
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7丁目6−9 コンフォート・セゾン 1F
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 11時00分~20時00分
- 火曜日: 11時00分~20時00分
- 水曜日: 11時00分~20時00分
- 木曜日: 11時00分~20時00分
- 金曜日: 11時00分~20時00分
- 土曜日: 11時00分~16時00分
- 日曜日: 11時00分~16時00分
Google reviews
金曜の夜、気になっていた「スパイシーカレー百名店」へ初訪問。 19時前という時間帯もあって、まさかのノーゲスト!まさに穴場タイムでした。 注文したのは「チキンと豚の2種盛り(1,300円)」に、タイビール「チャーン」(500円)を添えて。 まず運ばれてきた瞬間にテンションが上がる!ビジュアルの完成度が抜群! 彩り鮮やかなターメリックライスを中心に、左右で異なるスパイスの香りがふわっと立ち上ります。 チキンカレーはスパイスのキレと深みが絶妙で、辛すぎず日本人にも馴染みやすい味。 一方のポークカレーは旨味が濃厚で、とろけるほどホロホロの豚肉がたまらない。 2種のルーを少しずつ混ぜて食べ進めると、味のグラデーションが生まれて止まらなくなります。 味・価格・ボリューム、どれを取っても満足度が高く、 「百名店」の称号にふさわしい実力を改めて実感。 新宿でスパイス欲を満たすなら、間違いなくおすすめの一軒です。
どうも、美味しいカレーというのは、見た目の鮮やかさがありつつ、何より混ぜ合わせた時のその味の複雑性を楽しむものだと考える男です。 そんな二つを併せ持った名店のカレー屋さんが西武新宿の近くにありました。 少し路地を入っていくと、 こじんまりとした店構えが。 席数カウンター5席ほどとテーブルが2。 そこまで大きくはありません。 平日18時頃、少し雨も降り頻る中でしたので、 並びは無しで店内も私だけでした。 が、ややもするとパラパラと人が入る感じです。 黒板に書かれたメニューにしたがい、 2種のあいがけカレーにしました。 チキンとキーマ。 まず飛び込んで来るのが綺麗なビジュアル。 そしてその味わいは、ホールスパイスそれぞれが効きながらも、非常に食べやすいカレー。 全体を少しずつ混ぜ合わせながら、 食べやすさから複雑さの移ろいを食べるのが良い。 途中、ガラムマサラやオリジナルのカレービネガーを足すと、より独創的でクセになる味に変わります。 現金とPayPayのみなので支払いは注意。 ご馳走様でした。
【2026年5月2日訪問=二種盛り(チキン&レモンキーマ)】 開店直前に訪問し、先客3名の並びに接続。開店と共にカウンター席へ。 店内は、カウンター席5席と4人がけテーブル席✕2の座席がある。 店員に口頭で、黒板に書いてある"二種盛り"のMサイズ(1300円)を注文。 糸唐辛子と水菜を添えた紫玉葱アチャールと人参ラペがのるライス(普通米で、バスマティライスではない)の堤防を、レギュラーメニュー=チキンと日替りのレモンキーマが挟む、一皿が、提供される。 なお、最初に入店した人達の注文が終わると、店員がおもむろに黒板の日替りメニューの"レモンキーマ"の記載を黒板消しで消す。あれっと思って見ていると、暫く経ってから、何事もなかったかのように、店員が"ガリポーク"と書き換える。 スパイスが効いた、シャバシャバとして粘着性の弱いカレーを、最初はそのまま、いただく。 後半は、全体を崩してアチャール類もバラして、卓上の3点セット=カイエンペッパー&ガラムマサラ&当店特製酢をかけて味変をして、混ぜていただく。 卓上の福神漬を食べ忘れたことに、写真を見て気づく。 スパイスの効いたインド風のカレーは癖がなく、普通に美味しいものの、当店ならではのオリジナリティーは特に感じられないので、"食事"の評価は☆三つに。
休日13時半ごろにランチ利用。 ピークを過ぎていたためか、混んでおらずすぐに座れました。 ◯2種盛り(チキンとガリポーク)ごはん150g 5分程度で到着。 定番のチキンはクセが少なくあっさりと食べやすかったです。 少しパンチが足りない気もしたものの、卓上にあるお酢、ガラムマサラ、辛味スパイスでアレンジの幅があると思えば良いのかなと思います。 限定のガリポークは、カレースパイスに負けないガリがしっかりと効いており、豚肉の甘みと合わさってかなり好みでした。 創作系のスパイスカレー好きであれば、ある意味優等生的な味にまとまっており、嫌いな人はいない仕上がりかなと思います。 2種盛り(1,300円)に味玉(100円)トッピングで1,400円。
スパイス好きにはたまらない一皿に出会いました。スパイシーカレーハウス半月でチキンカレーを注文🍛 まず香りからして本格派。運ばれてきた瞬間にスパイスのいい香りが広がって、一気に食欲を刺激されます。ひと口食べると、しっかりとした辛さの中にコクと旨みがあって、ただ辛いだけじゃない奥深さが印象的。じわっと汗が出てくる感じもクセになります。 チキンはホロっと柔らかく、ルーとの相性も抜群。ご飯がどんどん進むタイプで、気づいたらあっという間に完食してました。 スパイスカレー好きはもちろん、「いつものカレーに飽きた」という人にもおすすめできる一杯です。