How the HONMONO score works
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Milonga Nueva is a tango coffee house in Jimbocho, Tokyo, chosen as one of Tabelog's Hyakumeiten (top one hundred). Set in a semi-basement bathed in sepia tones, the room fills with the sound of Argentine tango playing from LP records, while a long wooden counter and warm lighting create a calm, unhurried mood. The house Milonga Blend, priced at 700 yen and served in floral antique cups, is praised for its well-judged balance of acidity and bitterness, and the apple pie, packed generously with apples, has earned its own following. Power outlets are available at the counter seats, making this a place well suited to spending a quiet stretch of time on your own.
Getting there
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目3−3
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 11時30分~22時00分
- 火曜日: 11時30分~22時00分
- 水曜日: 定休日
- 木曜日: 11時30分~22時00分
- 金曜日: 11時30分~22時00分
- 土曜日: 11時30分~18時30分
- 日曜日: 11時30分~18時30分
Google reviews
【一言でいうと】 神保町にあるタンゴ喫茶です。木を多く使った落ち着いた内装や長いカウンター席が印象的で、一人でコーヒーを飲みながら音楽を楽しみたい時に向いていますが、今回は周囲の会話音が少し気になり、ミロンガブレンドも自分にはやや印象が薄く感じられました。 【利用シーン】 ・一人で静かに過ごしたい時 ・喫茶店の空気よりも音楽性を重視したい時 ・神保町でコーヒーの休憩を入れたい時 【注文したもの】 ・ミロンガブレンド: 700円 合計700円でした。 【雰囲気】 レンガや木を使った外観で、店内も木製カウンターと暖色照明が印象的です。アルゼンチンタンゴをLPで流す店という個性がはっきりしていて、普通の喫茶店より音楽を聴く場所としての色が強いです。 【一人利用】 長いカウンター席があり、一人では入りやすいと思います。静かに過ごす案内も出ていて、落ち着いた時間を想定した店づくりだと感じました。 【コーヒー】 今回はミロンガブレンドを注文しました。見た目は喫茶店らしいきれいな一杯でしたが、飲んでみると酸味、苦味、甘味の輪郭がどれも弱く、自分には少し印象が残りにくかったです。軽めの飲み口が合う人には入りやすいかもしれません。 【気になった点】 この時は周囲や厨房側の会話音が少し気になり、タンゴに集中しきれませんでした。静かに音楽を楽しむつもりで入ったので、その点は少し惜しかったです。 【まとめ】 タンゴ喫茶としての個性や空間の雰囲気は魅力があります。今回はコーヒーの印象と店内の音環境が自分の期待とは少しずれましたが、神保町で音楽のある喫茶店を探しているなら候補になる店だと思います。
【総評】 食べログ百名店にも選ばれた神保町の名喫茶。タンゴのレコードが流れる非日常空間で飲む一杯は、コーヒーの味以上のものを連れてくる。 【料理・ドリンク】 ミロンガブレンドは酸味と苦味のバランスが絶妙で、芳醇な香りが鼻を抜ける。花柄のアンティークカップで提供されるビジュアルも含めて完成している。本日のケーキはホイップが添えられた焼き菓子系で、コーヒーの苦みと相性◎。甘さ控えめで最後まで喧嘩しない組み合わせだった。 【雰囲気・サービス】 半地下に降りると昼でも薄暗い、セピア色の世界。年代物のスピーカーからタンゴが流れ、一人客がそれぞれ静かに本を読む光景は、東京にいることを忘れさせる。小声での会話を推奨しているあたりも含めて、この空間のルールが心地よい。 【コスパ】 ブレンド+ケーキで1,000円前後。神保町の喫茶としては標準的で、あの空間への入場料と思えば安い。 【こんな人におすすめ】 一人でゆっくり本を読みたい人、昭和レトロな喫茶文化が好きな人。 【再訪意向】 神保町に来るたびに立ち寄りたい一軒。次はドライカレーも試したい。
平日13時に行けば並ばず入れました。店内は半分以上入ってる感じ。木目調の内装とエディットピアフとかチャップリンの映画で流れてるような古めの音楽が流れてます。 アイスコーヒー700円とガーリックトースト500円を注文。5分でアイスコーヒー到着。その3分後にガーリックトースト到着。 アイスコーヒーとガーリックトーストは普通に美味しい感じ。極めてオーソドックスなアイスコーヒーとガーリックトーストでした。 店内は静かに会話して下さい的なことが書いてありましたが、厨房から氷削る音や食器の音が大きいし、音楽も割と大きめにかかってるので、お客さんの会話も大きめな声になってて店内静かという感じではないです。 壁の棚に沢山古いレコードが置いてあって、それを店内でかけてるようでした。カウンターにはソケットがあって携帯充電できました。店内や席は狭めでゆったり感はなかったです。 13時24分退店。店内お客さん半分くらい。外に並び無し。 ご馳走様でした。
【訪問日時】 平日21時 待ちなし 【注文内容】 ミロンガブランド アップルパイ 計1,250円 【感想】 飲み会後に神保町ならコーヒーかな、と思って訪問。 意外と21時でやってるところって貴重なんですね。 アップルパイ、りんごがたっぷりで美味しかったです!アップルパイ本体にはシナモンかかってませんが、クリームにかかってました。 コーヒーは酸味控えめでどちらかというと苦味タイプですが、わりとあっさりしていて万人ウケしそうなかんじ。 カウンター席はコンセントあり。 現金のみ。
日曜日の13時過ぎ、三省堂書店で購入した書籍を読むため、喫茶店を探しており、たまたま店頭に1名のみ案内可能の文言を目にし、入店を決めました。 店内はほぼ満席で、カウンターの1席のみ空いており、そこへ案内されました。 店内は雰囲気がよく、コーヒーも美味しかったですが、接客が残念でした。 そのせいか、みなさんそこまで長居することなく退散していく様で、来店される際は満席でもブラブラしていれば席が開くかもしれません。