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Getting there
日本、〒101-0064 東京都千代田区神田猿楽町1丁目5 松井ビル
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 11時00分~18時00分
- 火曜日: 8時00分~20時00分
- 水曜日: 8時00分~18時00分
- 木曜日: 8時00分~20時00分
- 金曜日: 8時00分~20時00分
- 土曜日: 8時00分~16時00分
- 日曜日: 定休日
Google reviews
生姜焼きランチwithドリンク🍱¥1300 どの部位なのかしっとりしていました。珍しい生姜焼きの味付け。ご飯が進むのかと言われれば違う。 コンソメスープはしょっぱすぎて水を足しました。 生姜焼きでもかんじましたが、このお店の味は塩っけがやや強いのかも? 昭和を求めて向かいましたが、店構えや内装は昭和ないい感じなのですが、いかんせん換気が悪く換気扇も回していない。タバコも吸えるらしいですが、吸っている人は1人しかいませんでした。匂いもそこまで気にしませんでしたが、豚肉を焼くと豚の匂いがしたし、キッチンの壁とかも油でギトギトだったし、目の前のコーヒーミル?もギトギト過ぎて汚く、食欲減。。 接客は思ったよりあっさり。 40-50代の娘さん?がオープンキッチンで黙々と作っておりました。 店主と思われる男性がホールなのですが、高齢なのか手際が悪く新客の来年や注文の把握などもできていなかった。 期待していましたが、店内の油汚れや換気が気になり再訪はないとして☆2です。 美味しいと言われるナポリタンはいつか食べたいかも。 【役にたったらイイね👍してね!】 —————————————————— またこちらはチェーンソーマンでも一部有名だそうで以下Chat GPTより。 ・モデル地としての推察 映画版「チェンソーマン レゼ篇」において、主人公の レゼ がバイトしていたカフェ「二道」の雰囲気・ロケーションが、喫茶エルの所在地(東京都千代田区神田猿楽町1丁目5 松井ビル)付近と酷似しているとの巡礼記事があります。  具体的には、神保町近辺の坂道・ビルの配置・通路・公衆電話の位置などが「作品内の景観と似ている」とされています。  ・仕様と雰囲気の一致 喫茶エルは昭和感のある純喫茶スタイルの店で、店内全席喫煙可・ナポリタンが名物という情報があります。  この「昭和の喫茶店」「細い通路や坂を抜けて入る」ような点が、作品中に登場する「二道」の設定/風景イメージとリンクするとファンが言っています。  ・注意点:確定ではない この関係性には以下の不確実性があります。 • 公式に「喫茶エル=二道モデル」と明言されたわけではありません。 • 巡礼記事内でも「モデル地とされているがあくまで個人の予想です」との注記があります。  • 外観や内部が完全一致しているわけではなく、「雰囲気」「近似」とされている点のみです。
ナポリタンいただきましたとっても美味しかった 麺がもちもち、ピーマンが際立っている マスターが1皿1皿炒めてくれる お会計のときのマスターの笑顔がとっても素敵で癒されました 平日14時くらいで満席くらい賑わっててびっくり 喫煙可能店なので、タバコ吸ってる方がほぼでした
昭和からありそうな食事もできる喫茶店。 定番のナポリタンやオムライスが人気のようです。 生姜焼きは好きな味付けでした。
ピラフ アイスコーヒー1200円 ピラフ美味かった。 レトロな雰囲気も良いね。
外から店内の様子が窺えなくて、ドキドキしながら入店しました。 長年のタバコの煙にいぶされて壁や照明など何から何まで茶色。それが趣。土曜のお昼すぎでほぼ満席だった。その後、入店できない人も何組か。 食事にはドリンク付き。 見た目はまさに喫茶店のナポリタン。ソースたっぷりウェットで少し酸味と辛味があり(胡椒?)食べ飽きさせない。パスタはもちもちで、いずれも私の好みです。 食事が終わる頃にドリンクは何にするか聞かれます。お店の方はお一人のようだけど、しっかり目配りされてて注文や提供や会計で待たされるということはなかった。 お会計は現金のみかどうかわからないけど、みなさん現金で支払っていたのでマネしておいた。 雰囲気は純喫茶というより、昔のサラリーマンのランチ処という感じ。今となってはむしろ貴重。