How the HONMONO score works
🕰️ Open for about 0.3 years based on the oldest review (reference only, not scored)
Photo count is not scored. Only the number of visitors and their ratings decide the score.
🤖 What reviewers say — a 30-second read
Founded in 1971, Maruyama Shokudo is a long-established diner in the Kamata area of Ota Ward, Tokyo, that has been a neighborhood favorite for decades and specializes in fried dishes. Its signature dish is the jo-rosu tonkatsu set meal (deep-fried breaded pork loin cutlet), made with 200 grams of Hayashi SPF pork and priced at 1,500 yen; diners praise its tenderness, the sweetness of the fat, and the crisp, light coating. The generous kaki-furai set meal (deep-fried breaded oysters) is popular as well. The warm, old-fashioned atmosphere makes it easy to drop in even on your own, and the careful, attentive service together with the homey, easy-to-enjoy seasoning gives guests a real sense of comfort and reassurance.
Getting there
〒144-0052 東京都大田区蒲田5丁目2−7 ムーンシャイニー弐番館
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 11時00分~15時00分, 16時00分~21時00分
- 火曜日: 11時00分~15時00分, 16時00分~21時00分
- 水曜日: 11時00分~15時00分, 16時00分~21時00分
- 木曜日: 11時00分~15時00分, 16時00分~21時00分
- 金曜日: 11時00分~15時00分, 16時00分~21時00分
- 土曜日: 11時00分~15時00分, 16時00分~21時00分
- 日曜日: 定休日
Google reviews
2026/1/24 カキフライ定食 3個(3300円) フライ数と牡蠣数は等式ではない 【店舗情報】 1971年創業。揚げ物を中心とする大人気老舗食堂。 同じく蒲田のとんかつ超有名店である 「檍(あおき)」の創業者が立ち上げたお店で 現在はご子息が二代目として営業している。 【今回注文】 2026年1月下旬。 十数年振りにあの爆弾みたいなカキフライが 食べたくなり、youtube撮影も兼ねて訪問。 今年は牡蠣が不作らしく高価格帯での提供とのこと。 こればっかりは仕様がないことですよね。 注文はしっかりカキフライ3個の定食を。 【ビジュアル】 覚悟はしていたけど、1個がバカありえんサイズ。 鶏むね肉1枚まるごと揚げ、みたいな大きさ。 久しぶりの牡蠣、堪能するわよー。 【カキフライ】 先述の通り、鶏むね肉大の大きさのフライ。 余熱にてしっかり通しているので、 表面程良い熱さ&中心部もしっかり熱が通っています。 重さも比較的ライトなので揚げ油はかなり新鮮。 行列店で暇なさそうなのに油の管理ちゃんとされていてすごい。 そして牡蠣ですが、当然このような大きさの牡蠣が存在するわけでなく 割ってみると中から大量の牡蠣が飛び出てきます。 フライ1個につき小~中振りのものが8粒ほど入っていそう。 なので単純計算で、このフライ3個定食は 牡蠣を20~25粒ぐらい食べられることに。え?3300円安くね? 味わいは厳選して品質良いものを使っているだけありますね。 磯臭くも貝特有の嫌味もなく、ミルキーな潮感と旨味が芳醇。 そしてプリっとした状態。揚げ方がお見事です。 牡蠣苦手だけど、ここのは美味しく食べられるんですよね。 3個それぞれ、王道のとんかつソース、タルタル&ソース、 醤油&レモンで楽しみました。醤油&レモンは個人的にオススメ。 【サイド】 添え物にはたっぷりのキャベツ千切り。人参の彩りが好印象。 そして海鮮フライには王道のレモン&タルタル。 みそ汁はキャベツと豚肉。濃すぎず良い塩梅。 追加料金で変更できる豚汁も超美味いんだけれど 今日はカキフライをメインで味わいたかったので変更せず。 【所感】 不漁の煽りを受け、今年はいつもより割高になったカキフライだが その割高感を吹き飛ばす満足度&味わい。 昔よく食べていたハムエッグ&納豆の定食ができなくなったのは残念だが 揚げ物がかなり洗練されており、これはとんかつ類も 再確認しなければならないな、とチェックリストに追加しました。
「まるやま食堂」を訪問。昔ながらの食堂らしい温かい雰囲気があり、どこか懐かしさを感じる空間でした。店内は気取らない空気感で、一人でも入りやすく、地元の人に長く親しまれているのが伝わってきます。今回は定食を中心にいただきましたが、ボリュームがしっかりありながらも家庭的で食べやすい味付けが印象的でした。メインのおかずはご飯が進むしっかりした味わいで、味噌汁や小鉢まで含めて全体のバランスも良くまとまっています。派手さはないですが、毎日でも食べたくなるような安心感のある美味しさ。料理の提供もスムーズで、スタッフさんの接客も温かく居心地良く過ごせました。気軽にしっかり食事をしたい時に利用しやすい、地域に根付いた食堂だと感じました。
まるやま食堂:蒲田が誇る「林SPF豚」の聖地!肉厚200gの上ロースに溺れる至福のランチ 蒲田駅からすぐ、とんかつ好きなら一度は訪れるべき名店です。今回は「上ロースとんかつ定食(1,500円)」を頂きましたが、目の前に運ばれてきた200gの肉塊の迫力に圧倒されました! 一口食べて驚くのは、その圧倒的な柔らかさと、口の中に広がる脂の甘み。ブランド豚「林SPF」ならではのポテンシャルを最大限に引き出しており、厚切りなのにスッと噛み切れる食感は感動モノです。 楽しみ方は自由自在。卓上に用意された三種類のこだわりのお塩で肉本来の旨味をダイレクトに味わうもよし、定番のソースでごはんをかき込むもよし。個人的には、お塩で食べると脂の甘さがさらに際立ち、最後まで飽きずに完食できました。 ちなみに、ランチタイムの「まるとくとんかつ定食」なら1,000円という圧倒的なコスパも魅力。お会計は「現金のみ」の潔いスタイルなので、そこだけ注意して、ぜひお腹を空かせて行ってほしい一軒です。ごちそうさまでした!
蒲田はとんかつの名店が多い激戦区ですが、その中でもおすすめしたいお店の一つです。 こちらで使用されているSPF林ポークは、肉の旨みと甘みがしっかり感じられ、「美味しくないわけがない」と思える品質。衣はサクッと軽く、お肉はジューシーで、最後まで美味しくいただけました。 そして個人的に嬉しいのが、他の人気とんかつ店と比べて回転が良いこと。待ち時間が比較的少なく、それでいて料理や接客が雑になることもありません。スタッフの対応も丁寧で、気持ちよく食事を楽しめました。 味、接客、提供スピードのバランスが非常に良く、満足度の高い一軒です。蒲田でとんかつを食べる際には、また利用したいと思います。
林SPFポーク使用し1枚が大きくボリュームありガツンとにんにくと生姜が効いて甘辛い醤油ベースのタレが染み濃いめの味付けでご飯がすすむ! 半熟の目玉焼き付きで絡めて食べるとまろやかになりコクも増しうまうま! 千切りキャベツは甘辛い醤油ベースのタレとニンニクを絡めて食べるのが最高!