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Men-ya Eichitsu is a ramen shop in Edogawa City, Tokyo, known for a broth built on a tonkotsu-shoyu base (pork bone and soy sauce) layered with chicken and dried-fish stock, producing a soup that is thick and rich yet never heavy. The signature Tokusei Ramen, called Eichitsu men, arrives topped with three large slices of chashu (braised pork) so wide they overhang the bowl, moist and tender enough to fall apart in your mouth. Also praised are the soft, runny-yolk seasoned egg (ajitama), the fragrance of gyofun (fish powder), and the medium-thick noodles, smooth and chewy, that cling beautifully to the broth. The shop is popular enough that a line forms before it even opens, and a thoughtful touch adds to the appeal: on days when the sun is strong, the staff will lend you a parasol.
Getting there
〒134-0088 東京都江戸川区西葛西5丁目5−13 1F
🗺️ Open in Google Maps (map, directions, Street View)Opening hours
- 月曜日: 定休日
- 火曜日: 定休日
- 水曜日: 11時30分~14時30分, 18時00分~21時00分
- 木曜日: 11時30分~14時30分, 18時00分~21時00分
- 金曜日: 11時30分~14時30分, 18時00分~21時00分
- 土曜日: 11時30分~14時30分, 18時00分~21時00分
- 日曜日: 11時30分~15時00分
Google reviews
麺や えいちつー 江戸川区西葛西5丁目5−13 1F 豚骨醤油ラーメン屋さん スープはとろみのある豚骨系 家系のような純豚骨とか豚骨醤油みたいな分かりやすいスープでは無いようです...…? 豚骨の次に感じるのは鶏?乾物節系?色んなものを組み合わせてる感じで意外と他店にはない感じです そこに合わさるのは中太のツルモチ麺 濃厚スープに負けない だけど 主張しない感じで相性も良いと思います 目を引くのは大判チャーシュー3枚と鶏チャーシュー? 柔らか食感で塩気控えで美味しいです 味玉は白身が若干硬めで割ると黄身がトロットロで溢れます トッピングの青ネギはサッパリ感があるので濃厚スープに良いアクセントになります(食べやすくなる為、中年期の方にはオススメ) 個人的には数回に別けて卓上のにんにくとお酢を投入する事をオススメ(最初の1口目よりどんどん中毒性が増しておいしくなります)
始めて来店 11時15分頃から並びが増え始めます。 特製ラーメン美味しいです。 肉はすごく柔らかく美味しい。 前回はスープ失敗したかなんかで休みでした。 またいきたいです。
豚骨醤油ベースに節系の香りがたつ一杯。短めのウェーブを帯びた中太麺はスープをしっかり絡めとる。 チャーシューは臭みなく柔らかでありながらもしっかりと食感を感じるしっとり系。 出張先で訪問しました、ご馳走様でした。
オープンした頃から評判がよくてその頃から度々足を運んでいるが、店の外へ順番待ちが発生する場面を目にする事も珍しくない。 私としては立地やタイミングが合わずなかなか足を運ぶ事ができないものの、ふと頭の中をよぎり、その瞬間からどうしても食べに行きたくなってしまうお店。 今回は看板メニューの特製ラーメン(えいちつー麺)を注文。 どんぶりからはみ出すほどに大判なチャーシューが3枚も乗った姿は圧巻の一言。 この店のチャーシューが私はとても好きで、外見では想像もつかないほどにしっとりと柔らかく口の中でほぐれる。 味玉は箸でそのまま持つと卵の形が変形するほどに半熟状態のギリギリを追求されており、豪快に盛られた具材の数々から拘りがみられる。 ラーメンの命とも呼べるスープも、もちろん抜かりはない。 造詣が深いわけではないので個人的な印象としては魚介や豚骨の印象を強く受けるのだが、 どこか懐かしさを感じつつも新しさのあるこの店独特な味で、ラーメンとしては比較的オイリーな部類に入ると思うが不思議としつこさのようなものをあまり感じない。 コクがありつつも雑味がなくスッキリしているフォルムは非常に手間のかかっている事が如実に伝わってくる力強さがある。 この繊細ながらも力強さのあるスープに絡む麺は細めの平打ち感がある形状で中々にプリプリとした跳ね返るのある食感で、喉越しもよくスルスルと食べられる。 麺が無くなる頃を見計らって和え玉を注文すれば第2幕が始まる(写真のものはハーフサイズ) タレ・魚粉・背脂・ほぐしチャーシューが麺にかかったもので、 使用されている麺は固めに茹で上げた博多とんこつのような細いパキパキとしたストレートタイプのものへと変化する。 私はこれを混ぜたら一旦そのまま食べて油そばのように嗜んだ後、程々に進めたところで替玉としてスープにへ投入する。 麺の仕様だけでなくスープの味付けにも+αが加わる事で別の2杯目を食べているようで楽しい。 この三重奏の変化は食べ進めていくごとに新たな発見があり、飽きさせない魔法がかかっている。気付けば完食だ。 そしてこのラーメンを作る店主はとても気さくで印象的。 私事ながら年2~3回程度しか来店しない身でありつつも顔を見ると毎回しっかりと挨拶をしてもらえるのだが、記憶力の良さと心配りにはとても痛み入る。 店内では忙しそうに働きつつも様々な客へ気を配って声をかけてる様子を実際に多く目にし、その一言ずつにもてなしへの心が私には感じられる。 ラーメン一杯へのこだわりもそんな客をもてなす精神への形の現れなのだろう。
濃厚だけど、くどくないスープだったので、普段よりついつい飲んでしまいました。 魚粉の味が強く、好みの味で美味しく頂きました。 数人並んでいて、日差しが強かったのですが、日傘を貸してくれました。